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    カテゴリ:芸能 > モデル


    蛯原 友里(えびはら ゆり、1979年10月3日 - )は、日本のファッションモデル。株式会社Kiharat所属。夫はRIP SLYMEのILMARI。双子の妹はチャイルド・ボディ・セラピストの蛯原英里。結婚前の本名は同じ。宮崎県宮崎郡佐土原町(現・宮崎市)出身。


    (出典 storage.mainichikirei.jp)


    蛯原友里が愛され続ける理由 老いることに、恐怖心はないーーとことんポジティブ

    1 湛然 ★ :2021/06/15(火) 06:01:21.73

    老いることに、恐怖心はないーーとことんポジティブ、蛯原友里が愛され続ける理由

    6/14(月) 19:13 Yahoo!ニュース オリジナル 特集
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fea371c350fd4f1b7631f537f4c3a3822a7fd67c?page=1
    撮影:木村哲夫

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
     
      
     先日、第2子の妊娠を公表した蛯原友里。かつて社会現象にもなった“エビちゃんOL”ブームから10年以上が経ち、盛衰激しいモデル業界において今なお輝きを放ち続ける。自身の原点、ブーム全盛期、そして “家族”について語る彼女には、一片の偽りもなかった。

     不惑の40代、「年齢を重ねるのは楽しい。老いは怖くない」と言い切る、エビちゃんの『愛される理由』とは。(取材・文:山野井春絵/撮影:木村哲夫/Yahoo!ニュース オリジナル 特集編集部)

    ◆挫折知らずのスーパーポジティブ エビちゃん

     2000年代の女性ファッションを象徴する存在、“エビちゃん”こと蛯原友里(41)。『CanCam』の専属モデルを務めて絶大な支持を受け、世に“エビちゃんOL”と呼ばれる一大ファッションブームを巻き起こした。

     当時はドラマ、バラエティー番組などへのテレビ出演もめざましく、タレントや俳優へ転向するかとも思われたが、2009年に結婚、2015年に第1子となる男児を出産してからは、映像で見かける機会が減っていた。

     「テレビ出演をあえて控えていた、というわけではないんです。出産を経て、子育てにも集中したい、家庭と仕事のバランスを取りたいと思い、一番自分がやりたいことは何だろう?と見つめ直してみたら、やっぱりモデルのお仕事だったんですよね」

    キラキラした笑顔。エビちゃんは、今でも雑誌で見た通りの明るい印象だ。

     だが誰しも、何かしら挫折感を味わうことはあるはずだ。この人にも、何か苦節のストーリーはないか。失礼ながらそんなふうに探りたくなって、質問をぶつけてみた

     「何でしょうね、小さいときから、いつでも未来志向というか。何か悩んでいることがあっても、『これを解決すれば、どうにかなるじゃん』って、勝手に前を向ける性格なんですよね。

     これは、双子の妹と一緒にずっとスポーツを頑張って、『これをクリアすれば達成感がある!』という気持ちを何度も味わってきたからかな、と思っているんです」

     「だめになったらどうしよう」とふと不安になるときも、「宮崎には帰る場所がある、自分を応援する家族がいる」と思えば、暗雲はすぐに吹き飛んだ。絶対的な味方がいるという安心感が、エビちゃんの心をいつも晴れやかにするのだという。

     ブームの最盛期には、エビちゃんが身に着けるものすべてが瞬く間に売り切れ、問い合わせも殺到した。

     「ただ好きで続けてきたモデルという仕事が、そこまで世の中に影響を与えるとは思っていなかったので、驚きましたよね。ただ、エビちゃんOLという言葉は、客観的に見ていました。自分ではない感じ。ロケバスの中から外を見ると、自分が雑誌でしたようなスタイルで歩いている人がいて、『エビちゃんぽいな~』とかって眺めていましたね」

     では、雑誌の専属モデルから卒業するときはどうだったろう。若い世代のモデルが続々と登場するなか、一つの時代を終えることに、不安や寂しさを感じることはなかったか。

     「そうですね、それまでのエビちゃん的なものから、求められるものが変わっていったので、その環境になじむまでには少し時間がかかったところもありました。表情だけではどうにもならないし、洋服も違いますから。でも、時間が経つにつれて自分のものになった、という感じです。」 

     「一つの雑誌を卒業するときには寂しさもあるんですけど、どの仕事でも『いつやめても後悔はない』というくらい頑張ったという自負があるので。次のステージに進むときは、新しい扉をパーッと開くような感じで、『どんなことが待っているんだろう』という気持ちのほうが、いつも強いんですよね」


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    池田 美優(いけだ みゆう、1998年(平成10年)10月30日 - )は、日本のファッションモデル、タレント。芸能事務所はSGMを経てPANORAMAに所属。静岡県浜松市出身。 愛称は「みちょぱ」。名前の「み」と漫画『ONE PIECE』に登場するキャラクター・トニートニー・チョッパーを組み合わせて、自ら名付けた。


     みちょぱが、8日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出演。知られざるNG項目を明かした。

     この日のスタジオでは、周囲からの期待やオファーに応えるため自分を曲げてでも仕事するかどうかというトークが展開。大久保佳代子は、雑誌や番組で「嫌いな女」といったテーマで話しているうちに、普段から女性のイヤな部分を探してしまうと話した。

     ここで明石家さんまから「そういう経験ない?」と聞かれると、みちょぱは「生きて行くために、無理なことするなら、もう死にたいと思う」とキッパリ。

     続けて「NGもいっぱいある」として、「心霊系のロケNGとか、虫を食べるのもダメ。スッピンとかもNG」と述べつつ、「結構、NG多いんです」と告白。そして「無理してやるより、適している人がやればいいと思う」と主張していた。

    みちょぱ断言!「イヤな仕事するくらいなら死にたい」NG項目も多数! (msn.com)



    東京芸術劇場で上演中の舞台「目頭を押さえた」に出演している秋田汐梨さん
    © MANTANWEB
    秋田 汐梨(あきた しおり、2003年(平成15年)3月19日 - )は、日本のファッションモデル、女優。スターダストプロモーション所属。


     東京芸術劇場(東京都豊島区)で6月4日から上演の「目頭を押さえた」で初舞台を踏んだ秋田汐梨さん。秋田さんといえば、ファッション雑誌「nicola(ニコラ)」(新潮社)を経て、現在は女子中高生に絶大な人気を誇る「Seventeen(セブンティーン)」(集英社)の専属モデルを務め、女優としても活躍する期待の次世代ヒロインの一人だ。

     今回の舞台では、アイドルグループ「乃木坂46」の筒井あやめさんとダブル主演を務め、「等身大の女子高生」役に挑戦した。「今まで少し変わった役を演じさせていただくことが多かったのですが、今回はどこにでもいるような等身大の女の子。いつも以上に共感はできるけど、クセがないので逆に難しいんだって思いましたし、舞台でお芝居をするのも初めてなので、自分にとって大きな挑戦でした」と明かす秋田さんに話を聞いた。

     ◇舞台上の芝居 身振り手振り「いつもの倍の倍の倍はやらないと」

     秋田さんは2003年3月19日生まれ、京都府出身の18歳。2019年放送の話題のドラマ「3年A組-今から皆さんは、人質です-」(日本テレビ系)の生徒役を経て、同年公開の映画「惡の華」で、主人公が片思いするクラスのマドンナを演じると、女優としてにわかに注目を集めるようになる。

     2020年は、山田裕貴さん主演のドラマ「ホームルーム」(MBSほか)で、山田さんから“狂愛”されるヒロイン、ABEMAのオリジナルドラマ「17.3 about a sex」で、メインキャストの一人となる、経験豊富で早熟な女子高生を演じた。

     今年3月からAmazon Prime Videoで独占配信されたドラマ「賭ケグルイ双(ツイン)」にも、家畜同然の扱いを受ける“ミケ”の花手毬つづら役で出演。振り返ってみると、確かにクセが強めの役どころを演じてきた印象が強い。「『惡の華』でも『ホームルーム』でも原作を読んで、自分の中である程度、役のイメージを作ってから作品に入るのですが……。それでも役の子のことは完全には理解できない。でも、その子自身も、どうして自分がそういう行動をとってしまうのか、たぶん分かっていないと思うので、私が演じる意味はあったのかなと思います」と分析する。

     初舞台「パルコ・プロデュース『目頭を押さえた』」で演じる修子は高校3年生という設定で、秋田さんによると「ファッションや写真を撮られるのが好きな、等身大の女の子」。「周りと自分とを比べて、将来について悩んだり、焦ったりと、自分もまさにそういう状況に直面した経験があったので、いろいろな人に共感してもらえるような女の子なのかなと思います」と推し量る。

     その上で「舞台は映像作品でのお芝居とは少し違って、会場全体のお客さんに伝わるよう、声や動きをいつも以上に大きく表現することが多くて。修子はとにかく明るくて、身振り手振りもいつもの倍の倍の倍はやらないといけない(笑い)。感情の高低差も結構あって、テンションが高かったり、悩んだり、焦ったりをうまく演じることができたらいいな」と思いを語った。

     ◇集中力発揮? 演じていて「自分を忘れる瞬間があるというのも楽しい」

     改めて映像作品と舞台との違いについて、「舞台では目の前にお客さんがいて、客席の一番後ろまで声や表情を届けないといけない。ドラマや映画では音はマイクで拾ってもらえるし、表情も寄りで撮ってもらえるので、そこがまず大きな違いだと思います」と印象を明かす秋田さん。

     さらに「舞台に触れる機会が今までなかったので、難しいというイメージがありました。でも、徐々にみんなで一つのものを作り上げていく楽しさが舞台にはあって、最初は個々で持っていた作品や役へのイメージが、みんなでそれぞれの役について話し合ったり、けいこで何度もせりふを交わしていく中で、共通認識を持てるようになる。その変化みたいなものを体感できるのが楽しいです」と充実感をにじませる。

     繰り返しのけいこの中で、「『この子はいま何を思ってこのせりふを口にしたのか』とか、じっくりと役について考えるという経験もしっかりとできました」と手応えを示すと、「この先も演技は続けていきたいですし、演じていて、自分を忘れる瞬間があるというのも楽しいです。さっきどんな感じだったのか、思い返そうとしても、本番中の記憶がなかったりして。そのくらい集中してやれるものがこれまで私にはなかったので、やっぱり演技って楽しいんだなって」としみじみと語る。

     「ほんの少しではありますが、自分のお芝居に納得できるシーンが以前よりも増えて、少しずつ成長できているという思いもあるので、舞台、映像にこだわらず、今後も作品を積み上げていけたらなって思っています」と意欲をのぞかせていた。

    秋田汐梨:“クセ強”役が続いた次世代ヒロイン 初舞台で「等身大」に挑戦! (msn.com)



    © クランクイン!
    土屋 アンナ(つちや アンナ、Anna Tsuchiya、1984年3月11日 - )は、日本の女性ファッションモデル、歌手、女優。東京都生まれ。血液型はA型。身長168cm、体重48kg。東京都渋谷区在住。 所属事務所はバックステージマネジメント。所属レコード会社はMAD PRAY RECORDS。

     歌手でモデル、タレントの土屋アンナが28日に公式YouTubeチャンネル「ANNA'S TV」で女性シンガー・Adoのヒット曲「うっせぇわ」のアカペラカバー動画を公開。

     迫力のある歌声を披露すると、ファンからは「カッコ良すぎる!!」「アカペラで凄すぎる!」と反響が寄せられている。

     土屋は自身のチャンネルで「うっせぇわ【covered by 土屋アンナ】」と題した動画を公開。「リクエストで一番多かった『うっせぇわ』に挑戦してみたよ!」というコメントが添えられたその動画で土屋は「うっせぇわ」のアカペラを披露。マイクの前に立った土屋がエモーショナルなヴォーカルを聴かせている。

     このカバー動画にファンからは「歌い出しから鳥肌よ〜最高!!」「深みが違う」「カッコ良すぎる!!」「アカペラじゃないバージョンも聴きたい」「自分の曲にしてるの流石」「しゃがれるところたまらんです」などのコメントが多数寄せられた。

     また土屋は自身のインスタグラムにもアカペラ動画の一部を投稿。インスタグラムで公開されている動画はYouTubeのものと別アングルになっている。

    引用:土屋アンナ公式YouTubeチャンネル「ANNA'S TV」

    「土屋アンナ」インスタグラム(@annatsuchiya0311)

    土屋アンナ、「うっせぇわ」アカペラカバー動画に反響 「カッコ良すぎる!!」「深みが違う」 (msn.com)



    朝比奈 (あさひな あや、1993年10月6日 - )は、日本の女性ファッションモデル、グラビアモデル、タレント、女優。 兵庫県洲本市出身。所属事務所は生島企画室。 小学校3年生から高校3年生までの間、陸上部に所属。兵庫県立洲本実業高等学校を卒業した のち、1年半間地元の産婦人科にて助産師の助手を務める。


    (出典 www.sponichi.co.jp)


    朝比奈彩、健康的でしなやかなボディライン披露  トレンド水着を着こなす

    1 湛然 ★ :2021/05/29(土) 05:33:42.28 ID:CAP_USER9.net

    朝比奈彩、健康的でしなやかなボディライン披露 トレンド水着を着こなす
    2021.05.28 06:00
    https://mdpr.jp/news/detail/2597983

    朝比奈彩(画像提供:小学館)

    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)

    朝比奈彩(画像提供:小学館)

    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)



     モデルで女優の朝比奈彩が28日発売の雑誌『Oggi』7月号に登場。トレンド水着姿で健康的なしなやかなボディラインを披露した。

     おそらくモデル界随一のアクティブ派である朝比奈が、自身が専属モデルを務める同誌で2021年のトレンド水着を紹介。数々のスポーツで鍛え上げられたしなやかボディで「かっこいい大人の水着」を着こなしている。

     「アグレッシブに体を動*のが大好き」という朝比奈。5年ほど前から週1でボクシングとキックボクシングのジムに通い、自転車番組がきっかけでハマったロードバイクはすでに玄人はだし。2021年3月には、自身の名前が付いた冠番組で柔術にも挑戦。学生時代には、10年間陸上部に所属していた、まさにスポーツ好きなアクティブ・モデル。

     引く手あまたなスポーツ番組だけではなく、アクション女優としても活躍し、昨年末から世界190か国に配信しているNetflixの「今際の国のアリス」では、空手の達人役で出演。ビキニ姿で華麗なアクションを披露し、念願だったアクション女優として世界進出も果たしている。

    朝比奈彩、かっこいい大人の水着姿披露

     そんな朝比奈が、同誌で魅せるのは、チョコレートブラウンのニットビキニや人気のハイウエストのセパレートなど、女らしさとかっこよさを併せ持った大人の水着。トレンドのデザインが健康的でしなやかな朝比奈のボディラインに美しく映える。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    (modelpress編集部)


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