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    カテゴリ:話題 > 評論家


    尾木 直樹(おぎ なおき、1947年1月3日 - )は、日本の教育評論家、法政大学名誉教授、臨床教育研究所「虹」主宰。愛称は「尾木ママ」。 滋賀県坂田郡伊吹町(現:米原市)生まれ。高松第一高等学校を経て早稲田大学教育学部卒業後、高校・中学校教諭、東京大学教育学部非常勤講師などを歴任。


    (出典 www.yomiuri.co.jp)


    尾木ママ 新型コロナのリバウンド必至の状況に「日本は沈没しますよ」と警告

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/03/28(日) 22:50:42.14

    3/28(日) 22:32
    東スポWeb

     尾木ママ 新型コロナのリバウンド必至の状況に「日本は沈没しますよ」と警告
    リバウンドに危機感を募らせた尾木ママ
     
     尾木ママこと教育評論家の尾木直樹氏(74)が28日、ブログを更新。全国で増え続けている新型コロナウイルス感染者数に見解を語った。

     28日、東京都の新型コロナ新規感染者数は313人を記録。6日連続で300人を超えた。全国では感染者数が1785人で、日曜日としては1月31日以来の1700人超えとなった。

     尾木氏は「東京だけでなく大阪でも確実に感染者が増えておりはっきり第4波が始まっている!」と切り出し「リバウンドの開始が懸念される。しかし、一体なぜ行政は新しい策を打ち出さないのでしょうか?」と疑問の声を上げた。

     新型コロナについての情報量が少ないと訴え「単なる感染者数の発表だけ。地方医療の逼迫が迫っていると脅すばかりですーー。一年前から何にも変わっていない!」と主張。

     最後は「ワクチンは僅か0.03%。全てに遅れている開発途上国並み恥ずかしい限りですーー。困ったなぁ、早く日常取り戻さないと本当に日本は沈没しますよ」と日本の行く末を案じた。 
     
     https://news.yahoo.co.jp/articles/f19dd799ac22b6d339b258563da924e34e723243


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    尾木 直樹(おぎ なおき、1947年1月3日 - )は、日本の教育評論家、法政大学名誉教授、臨床教育研究所「虹」主宰。 愛称は「尾木ママ」。 滋賀県坂田郡伊吹町(現:米原市)生まれ。高松第一高等学校を経て早稲田大学教育学部卒業後、高校・中学校教諭、東京大学教育学部非常勤講師などを歴任。



    (出典 www.bellmark.or.jp)


    尾木直樹氏 日本製ワクチンの開発遅れに疑問「安心できる日本産がほしい」

    1 ひかり ★ :2021/01/24(日) 19:56:45.86 ID:CAP_USER9.net

     尾木ママこと教育評論家の尾木直樹氏(74)が24日、ブログを更新し、新型コロナウイルス感染症の日本製ワクチンの早急な開発を訴えた。

     尾木氏は「日本独自のワクチン開発して欲しいと強く思います」と切り出し「アメリカやイギリスの製薬会社頼みでは、きちんと予定通り供給される保障などないからです」と説明。

     現在、ワクチン開発を巡って日本は欧米諸国に比べて遅れをとっている。政府は「英・アストラゼネカ社」「米・モデルナ」「米・ファイザー社」の3社から供給を予定しているが、一部報道ではアストラゼネカ社とモデルナ社で治験の遅れが発生し、実用化が春以降にずれ込むと報じられた。

     尾木氏は日本の技術力を例に挙げ「感染症のワクチン研究開発が得意でノーベル賞受賞者も出している日本なら、これまでの常識なら世界に先んじてワクチンや治療薬の開発に成功しているはずです。どこでどうつっかえているのでしょうか」と疑問を呈した。

     ワクチンの接種が世界各地で始まっていることを指摘したうえで「日本の遅れが気になります。安心出来る日本産が欲しいです」と訴えた。
    東京スポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6f1715016aaea3360a83d4777340fb2afd84445e


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    田原 総一朗(たはら そういちろう、1934年(昭和9年)4月15日 - )は日本のジャーナリスト、評論家、ニュースキャスター。ドリームインキュベータ社外取締役。元東京12チャンネル(現・テレビ東京)ディレクター、元映画監督。日本国際フォーラム参与、政策委員。公益財団法人日印協会顧問。



    (出典 dot.asahi.com)


    田原総一朗、「朝まで生テレビ!」OA中に熟睡で放送事故寸前 本人は「死ぬまでやるつもり」

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/01/20(水) 12:52:08.19 ID:CAP_USER9.net BE:736673841-2BP(0)


     デイリー新潮

     田原総一朗、「朝生」OA中に熟睡で放送事故寸前 本人は「*までやるつもり」
    正月早々ひと騒動 、田原総一朗氏(86)は、「朝まで生テレビ!」への愛情を込めて“収録中に死にたい”とおっしゃってきた。だが、正月早々、まさか! という事態に……。 
     
     今年初のテレ朝「朝生」のテーマは、「ド~する? ! 新型コロナと2021日本」。医療崩壊や東京五輪に関する議論が交わされたが、 「番組後半で“放送事故”寸前の場面がありました。実は田原さんが寝てしまったのです。

     元旦スペシャルだったので通常より2時間以上長く、午前0時半から5時50分の長丁場。体力的に厳しかったのでは」 と語る番組関係者が“そのとき”を振り返る。

     「ちょうど、視聴者から届いたFAXやメールを紹介しているときでした。腕を組んだ田原さんの目が閉じ、“機能停止”したんです。午前5時ごろから実に約20分、田原さんの司会なしで番組が進む異常事態でした」

     それを察知したサブMCの渡辺宜嗣キャスターが、 「機転を利かせてパネリストの話を回し、なんとか乗り切りました。カメラスタッフも、田原さんの姿が放送に乗らないよう苦労したんです。冷や冷やものでしたよ。ようやく目覚めた田原さんは、何事もなかったように論戦に割って入りましたけど」 考え込んでいた

     番組関係者が続ける。 
    「田原さんと長年共演する出演者は“OA中にウトウトすることはあったけど、さすがにマジ寝は初めて見た”と驚いていました。ほかは“田原総一朗ついに昇天か、と思った”なんて笑っているのもいましたね」

     この“昇天”とは、3年前、「サンデー毎日」誌上で田原氏が作詞家・阿木燿子氏と対談した際に、 「できればこの番組の収録の最中に、あれッ田原さん、静かになったな、と思ったら*た、というのが理想なんですけどね」
    と話したのが元ネタ。
     
     いずれにせよ、“朝まで生熟睡”は共演者や番組スタッフのフォローで事なきをえたわけだが、テレビ朝日の広報部によると、 「田原氏は目をつぶって考えることはありますが寝てはおりません」

     ならば、出演陣はどう見ていたのだろうか。 
    「たしかに腕を組んで目をつぶってはいた。だがそのあとで会話に参加したので、寝ているとは思わなかった」(武見敬三参院議員)

    「舟を漕いでいるようにも見えた時間があったが、沈思黙考と見た。他の時間は、いつも通り鋭い司会ぶりでした」(元JOC国際業務部参与の春日良一氏)

    「放送が相当長かったので、実は私も、眠くて意識が飛びそうになった時間帯はありました」(国際政治学者の三浦瑠麗氏)

     では、田原さん。あなたに聞きたい!  
    「寝てないですよ。『朝生』は面白い番組。興奮するんだもん。まったく眠くなんてならない。たぶん、誰かしらの話を聞いて考え込んでいたんじゃないかな」

     失礼ながら、体力の問題を指摘する向きもあるが?  
    「テレビ朝日がどう思っているかは分からないけど、僕は、いまは後継者を誰にするかも考えていない。*までやるつもりです」

     さすがの情熱。でも、周りが心配するから、長考に入るときの姿勢は変えるべきかもしれません。

    「週刊新潮」2021年1月21日号 掲載


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/dbb99a484bb87bb71d6a903c85c34ba6b3b0e479


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