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    カテゴリ:スポーツ > ボクシング


    入江 聖奈(いりえ せな、2000年(平成12年)10月9日 - )は、日本の女子アマチュアボクシング選手である。鳥取県米子市出身。日本体育大学在学中。 義方小学校2年生の時に読んだ小山ゆうの漫画『がんばれ元気』の影響で米子市内唯一のボクシングジム「シュガーナックルボクシングジム」に入門。

    ボクシング金・入江聖奈 タレント性抜群で芸能界に争奪戦勃発か

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/08/09(月) 07:29:46.11 ID:CAP_USER9.net

    8/8(日) 10:02配信
    FRIDAY

    史上初、女子ボクシングで金メダルを獲得した入江聖奈選手。そのキャラクターは芸能界からも熱視線だ

    東京オリンピック「女子ボクシング」フェザー級で、女子史上初の金メダルに輝いた入江聖奈。その強さだけでなく、試合前に見せる笑顔などの“可愛らしさ”も注目された。

    「大の“カエル好き”を公言するなど、個性的なキャラクターが大ウケ。また、試合中にレフリーに注意されると、きちんとお辞儀するなど、その礼儀正しさは世界から称賛を浴びましたね」(スポーツ紙記者)

    オリンピック前まで知名度はそれほどでもなかったが、

    「どの事務所さんも欲しいと思っているんじゃないですか」

    と話すのは、ある大手芸能プロダクションのマネージャー。今大会、金メダリストがたくさん誕生したが、入江選手には特に注目が集まっているという。

    「やっぱりあの笑顔と会見中に楽しそうに話すキャラクターがいいですよね。“強さ”だけでなく“愛らしさ”と礼儀正しさが備わっている。お茶の間のウケは抜群ですから、すぐにテレビ番組などから声がかかるでしょうね」(前出・芸能プロマネージャー)

    現在、入江は日体大の3年生。次のオリンピックで連覇も狙える年齢だが、大学卒業後はボクシングから引退することを公言している。

    「卒業後はカエルに関わる仕事やゲーム関連に就職したいとおっしゃっていましたが、是非とも芸能界で勝負して欲しいですね。鳥取県立米子西高校の先輩であるイモトアヤコのように、世界中に珍しいカエルを捕まえにいく番組なんか面白いじゃないですか。

    それ以上に芸能プロダクションがアスリートを欲しがるのは、やはりCMオファーが多いということ。入江さんは金メダリストですし、1本3000万円は固いでしょうね」(別の芸能プロ関係者)

    スポーツ選手の持つ努力や清廉性という印象を、自社の企業イメージに重ね合わせたいという会社は多い。だが、最近はそのイメージだけでなく、アスリート特有のタレント性にも注目が集まっているという。

    「元スポーツ選手というとCMや講演会などがメインですが、最近はバラエティー番組などでも需要が多いんです。それは女子サッカーの丸山桂里奈さんやレスリングの浜口京子さんの影響が大きい。

    芸人さんにはないリアクションが、制作サイドとしては新鮮なんでしょうね。その意味では、入江さんもいいものを持っている感じがするんです。ブレイクは間違いないんじゃないですか」(テレビ局関係者)

    開会式直前の辞任劇や河村たかし名古屋市長の「金メダル噛みつき」問題など、何かと“負の話題”が多い東京五輪。だが、入江選手のようなニューヒーローが誕生するのも、オリンピックの醍醐味だろう。

    果たして、彼女は芸能界でも金メダルを獲ることはできるのか。それとも…。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/3912668664dad6db92ed691e10013c4c328d93dc


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    井岡 一翔(いおか かずと、1989年3月24日 - )は、日本のプロボクサー 第33代日本ライトフライ級王者。 元WBC世界ミニマム級王者。元WBA世界ミニマム級王者。元WBA世界ライトフライ級王者。元WBA世界フライ級王者。現WBO世界スーパーフライ級王者。日本人男子初の世界4階級制覇王者。



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    井岡タトゥー論争で思い出される小森純・江角マキコ 9年前の号泣ガチギレ事件  

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/01/09(土) 08:45:15.23 ID:CAP_USER9.net

    1/9(土) 5:15配信
    東スポWeb

    現在はネイルサロンを経営する小森純

     WBO世界スーパーフライ級王者・井岡一翔が発端となり、ボクシング界で〝タトゥー論争〟が巻き起こった。芸能界では「EXIT」の兼近大樹が「殴り合うスポーツで『タトゥー、怖~い』ってなります?」とコメントするなど、ジャンルの壁を越えて大きな注目を集めているが、これにより再びスポットライトが当たりそうなのが小森純(35)だ。


     大みそかの試合で井岡の左腕のタトゥーが露出していたことに関し、JBC(日本ボクシングコミッション)が処分を下す方針を固めたことで、さまざまな意見が噴出。タトゥー賛成派と否定派の確執は根強いものがあり、多くの著名人が意見を発信している。

     芸能界でタトゥー論争といえば、思い起こされるのは小森だ。2012年3月、テレビ番組「私の何がイケないの?」(TBS系)で、芸能界を引退した江角マキ子さんが反対の意見を述べると、「タトゥーは全然悪いとは思わない」と猛反論したのだ。

    「小森はタトゥーへの思い入れを熱く語り、反対意見、特に江角さんに対してムキになって涙を流ながら反論した。決して演出ではない。小森が熱くなりすぎただけで、スタジオの空気は変な感じになった」(当時の番組スタッフ)

     これによりスタッフの間で「扱いづらい」存在になってしまったという。その後すぐ、世に言う〝ペニオク騒動〟が起き、バッシングの対象となった小森は表舞台から姿を消した。

     翌13年には復帰したが、騒動前ほど仕事はないが、いまは意外な分野で活躍している。

    「芸能界を引退したわけではないが、18年にオープンしたネイルサロンに軸足を置いている。自らもネイリストとして働いている」(芸能関係者)

     昨年末には、プロ野球・DeNAのラミレス前監督の夫人が同店を訪れたことを報告。小森の腕前を絶賛した。

    〝タトゥー論争〟に関して小森はまだコメントしていないが、再び注目が集まるかもしれない。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4ca8031511827029e87d54b52ccea761ef3d0abd


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