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    カテゴリ:芸能 > コメディアン

    加藤茶

     加藤茶 46年前に営業を遅刻した理由問い詰められ「これカミさんに見られたらヤバい」

     「ザ・ドリフターズ」の加藤茶(79)が17日放送のフジテレビ「さんまのまんま初夏SP」(後8・00)に出演し、46年前の営業で遅刻した理由を明かした。

     ゲストに加藤、仲本工事、高木ブーを迎え、さんまと約30年ぶりの共演となった。加藤は46年前に営業で新幹線に乗り遅れてしまい、1時間半遅刻した穴埋めをしてくれたさんまに改めて感謝を伝えた。その遅刻理由について、さんまは「雪で新幹線で止まっている」と伝えられていたという。

     だが、加藤は「あれ雪じゃなくて、僕が新幹線に乗り遅れて」と真相を明かした。まさかの事実にさんまは「はっ?」とあんぐり。さらに「4人は行ってた」といかりや長介、荒井注、仲本、高木の4人は劇場に着いていたと知らされると「そしたら(場を)つなぎなはれや、4人で。むちゃくちゃやな」と笑った。仲本は「でも、加藤がいないと、やっぱり収まらないからさ」とお客さんの前に姿を出さなかった理由を明かした。

     加藤が乗り遅れた理由に、さんまは「きっとそれは」と左手の小指を立てて「前日、女でしょ」と聞いた。加藤は「いやいやいやいや」と大慌て。否定する加藤にさんまは「いや、ホンマ正直に今言うてください。あの時代やったら絶対女でしょ」と問い詰めた。それでも加藤は小指を立てて「こっちの方で遅れることはない」と否定し「前の日に仕事終わって飲みに行ってて。朝まで飲んでて寝ちゃった」と明かした。

     さらに「新横浜に行ったんですよ。でも僕が乗る新幹線が(目の前で)行っちゃった。しょうがないから遅れて乗ろうと思ったら、1時間半空いてた」と続けた。この理由にさんまは「それはないでしょ。それ加藤さんウソですよ。だって今10分置きにあるんですから」と信じなかった。加藤は「今でしょ?昔は1時間半くらい」と46年前の時刻表は現在と違うとした。

     加藤の遅刻理由を信じられないさんまは「加藤さん、やっぱり女でしょ」と問い詰めると「いや、本当に女じゃない。これカミさんに見られたらヤバい」と必死に否定した。だが、さんまが「ヤバいって40年も前の話ですから、もう時効でしょ」と伝えると、加藤は「わかりました。じゃあ、そうでした」と認めて笑いを誘った。


    加藤茶 46年前に営業を遅刻した理由問い詰められ「これカミさんに見られたらヤバい」 (msn.com)



    高木ブー「ウケないことに僕の存在意義があった」、今明かす、全員集合当時のコント秘話

    1 ネギうどん ★ :2022/05/31(火) 11:09:18.24

     毎週土曜日の夜、ドリフターズのコントは日本中を盛り上げた。当時のちびっ子たちにとって、テレビの前で家族と大笑いした幸せな記憶は、大切な宝物だ。長い年月が経った今も高木ブーさんが元気に活躍し、当時の思い出やドリフのコントについて語ってくれる。「当時のちびっ子たち」にとって、こんな贅沢でありがたいことはない。(聞き手・石原壮一郎)

    ◆ドリフの最大の特徴であり武器は「5人いる」ということ

     夏が近づいてきたんだね。このところ続けてハワイアンのイベントがあって、僕も仲間と出演しました。今年の夏は、あちこちのステージに立てるかな。やっぱり僕にとっては、お客さんの前で演奏して歌うことが元気の源です。インスタで最新情報をアップしているので、よかったら会いに来てください。

     ドリフターズのコントは「リズムがポイントになってる」って話をしたことがあるけど、最大の特徴であり最大の武器は「5人いる」っていうところだと思う。5人いるからドリフのコントの笑いが生まれる。落語や漫談はひとりでやるし、漫才はふたりが多い。3人や4人のグループでコントをやることもあるけど、5人のグループはほとんど見たことがない。

     しかもドリフは、長さん(いかりや長介)という絶対権力者がいて、ほかの4人はそれに従うというハッキリした上下関係がある。弱い4人が強い1人に立ち向かって、どうにかして煮え湯を飲ませるっていうのが基本のパターンだったよね。見ている人もそれがわかっているから、設定が学校だろうが家庭だろうが、すんなり話に入っていける。

     探検隊のコントで、隊長に言われてロープにつかまりながら川を越える場面でも、僕があぶなっかしいながらもうまくいって、次の仲本(工事)はあっさり成功する。そのあとで加藤(茶)や志村(けん)がヘンなことをしたり失敗したりするから、大きな笑いになる。キャラクターが違う5人でやることで、立体的な話になるんだよね。

     僕や仲本がいなくて最初から加藤や志村が出てきて失敗しても、きっとあんまり面白くない。逆に、僕や仲本がヘンにウケるようなことをしたら、そのあとで加藤や志村がウケても、コント全体の面白さとしてはイマイチになっちゃう。やっているうちにだんだんわかってきたことなんだけど、ウケないことに僕の存在意義があったってことかな。

     意外と難しいのが、たとえば自分が先に川を渡り終えたあとにどうしているか。ボーッと突っ立ってちゃいいけないし、目立ってもいけない。ほかのメンバーの動きを邪魔しない場所にいて、たとえば志村が川に落っこちたら、それに合わせて驚いたようなリアクションを取る。全体を見渡して、バランスを考えた芝居をする必要があるんだよね。

     そのへんは、長さんやディレクターに「ここはこうしろ」って教えられたわけじゃない。どのメンバーも「今、自分はどうすればいいか」をわかってた。娘に聞いたんだけど、ネットのコメントとかで「子どもの頃は、高木ブーって何のためにいるのかと思ってたけど、大人になってから理由がわかった」なんて書いてる人がちょくちょくいるらしい。子どもから見たらそうだよね。まあ僕自身も、当時は無意識にやっててあとで気がついたんだけど。

     セットにお金と手間がかかってたのも、ドリフのコントの特徴だよね。このあいだの「ドリフに大挑戦スペシャル」のときも、劇団ひとりくんがセットの豪華さに驚いてたけど、「8時だョ!全員集合」はもっともっとすごかった。家全体が崩れるのは当たり前で、本物のパトカーが家の屋根に飛び出してきたこともあったもんね。

     セットを作る大道具さんたちも、プロ意識のかたまりだった。毎週、金曜日の立ち稽古のときは、立ち位置の線だけ引いてある。頭の中でセットをイメージしながら稽古して、土曜日の朝10時に会場に行くとセットが出来上がってた。徹夜で作ってたんだろうね。

     あらためてリハーサルして、その段階で「ここで屋根から落っこちるようにしてほしい」って、長さんやメンバーから注文を出すこともあった。最初は「そんなことできねえよ」って怒られたけど、「面白くするために必要なんです」って頼みこんでいるうちに、気持ちがひとつになってきたかな。ある意味、プロ同士の真剣勝負だよね。

     志村は、そうやって「全員集合」のコントのスタイルが固まったところに入ってきた。得したって言い方はヘンかもしれないけど、ドリフというグループの中でほかのメンバーとコントをしたから、あいつの才能が開花したってのはある。一時期、ドリフを抜けてコンビでやってたこともあるんだけど、戻ってきてよかったよ。もちろん、志村のおかげでドリフも番組もパワーアップした。そこはめぐり合わせってやつだよね。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/43089eeb99579f68dcd141d2ab37351bd7092630


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    仲本工事 結婚10年目に27歳年下妻が家出していた…2人で開店した居酒屋も休業状態

    1 征夷大将軍 ★ :2022/05/10(火) 06:35:17.26

     ゴールデンウイーク真っただ中の夕方。閑静な住宅街にある居酒屋から、シャッターを開けて出てきたのは仲本工事(80)だった。黒いズボンに、ピンクのTシャツ。胸には大きく“届け!”とプリントされていた。店から出てきた足でコンビニに向かい、ゼリーやジュース、ペット用品などを買い込んでいた仲本。だが、ひとり買い物をするその背中は、妙に寂しげで――。

    「じつは仲本さん、半年ほど前に奥さんが家を出ていってしまったのです」

     こう明かすのは仲本の知人だ。ザ・ドリフターズのメンバーとして日本中を沸かせ、現在も加藤茶(79)、高木ブー(89)と「こぶ茶バンド」の活動を続ける仲本。

     2012年7月に、27歳年下の演歌歌手・純歌(54)と3度目の結婚をした仲本は、2015年に2人の名を冠した居酒屋『仲本家JUNKAの台所』をオープンした。

    「純歌さんが得意の料理を振る舞い、仲本さん本人も仕事がないときは毎日顔を出して、協力して店を切り盛りしていました。時折、加藤さんと妻の綾菜さん(34)も店を訪れていました。

     しばらくは繁盛していたんですが、だんだんと純歌さんの“暴走”が目立つようになって……。店にカブトムシなどの昆虫食を置いたりして、徐々に客足は遠のき、常連も去っていってしまいました」(前出・仲本の知人)

     本誌が、居酒屋を訪れるとシャッターは閉まったまま。定休日ではないのに、営業時間になっても店が開く様子はない。

    「そういえば最近、休業などを知らせる張り紙とかも貼ってないし、営業時間に電話しても誰も出ませんでした。

    『仲本家』の隣には、純歌さんが経営しているスナックもあるのですが、こちらも閉まったまま。仲本さんも、ご自宅にいらっしゃることが多いようですね」(近所の住民)

    「手伝いに行ったまま帰ってこない」
     
     仲本夫妻の結婚は、加藤夫妻の“45歳差婚”の翌年だったこともあり、当時は注目を集めた。

    結婚後、仲むつまじい姿をメディアで見せていた仲本夫妻。いったい何があったのか――。

    「あまり宣伝していませんが、昨年末に純歌さんは横浜市内にカレー店を開いたそうなのです。彼女はそれを理由にして、仲本さんと暮らしていた自宅に帰らなくなってしまったのです。

     いま『仲本家』は、代役の料理人に来てもらったときだけ開店しています。しかも純歌さんは、その横浜のカレー店関係者といっしょに暮らしているという話が常連の間でささやかれていて、仲本さんもかなりショックを受けていると聞きました」(「仲本家」の常連客)

     仲本は2020年9月にYouTubeチャンネルを開設し、夫婦で仲よくパチンコに興じる動画を配信していたのだが、昨年末を最後に妻は出演していない。

    「純歌さんは現在もSNSなどで“仲本工事の妻”とうたっているのですが、自宅には戻ってきません。仲本さんは高齢ですし、周囲も心配しています」(前出・仲本の知人)

    かたや年の差婚仲間の加藤は、妻とラブラブな生活を送っている。

    「加藤さんご夫婦は、結婚当初こそ“財産狙い”などと中傷されることも少なくありませんでした。しかし、加藤さんの闘病生活や仕事のサポートを、綾菜さんは多くの資格を取得したりしながら、献身的に続けてきました。

     綾菜さんが加藤さんの舞台のたびに毎日お弁当を作って、稽古場や劇場にご自分で届けているのを見たこともあります」(芸能プロ関係者)

    加藤との明暗は、どこで分かれてしまったのか。本誌は、コンビニから帰る仲本を直撃した。

    ――純歌さんが家を出ていってしまったと聞きました。

    「いや、そうじゃなくて……。横浜でカレー屋さんやっているから、そっちに行ってるよ」

    ――その店の関係者と暮らしているという証言があります。

    「そんなことないよ! だって俺、毎日そっちに行ってるんだから。そんな質問なら事務所を通してくれよ」

     あくまで純歌が仕事で行っているだけと答えたが、彼女が居酒屋を放り出して出奔したことは否定しなかった。また本誌が取材した限りでは、仲本が横浜を訪れている様子はなかった。

     仲本の所属事務所に聞くと、「プライベートのことは一切本人に任せてあります」という回答があった。

     仲本が着ていたTシャツの“届け!”という文字は、戻ってきてほしいという願いが、妻に届いてほしいということなのか――。
    「女性自身」2022年5月24日号

    女性自身 最終更新日:2022/05/10 06:00
    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2094844/


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    加藤茶、志村けんさんの死で「コロナ怖かった」 支えた妻に感謝「結婚間違いじゃない」

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/04/01(金) 11:39:25.96

    4/1(金) 11:27
    デイリースポーツ

    加藤茶、志村けんさんの死で「コロナ怖かった」 支えた妻に感謝「結婚間違いじゃない」

     ザ・ドリフターズの加藤茶と妻でタレントの加藤綾菜が1日、テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」にVTR出演。盟友だった志村けんさんが亡くなったことで、「コロナが怖かった」と家にこもりきりになったことを明かした。

     番組のインタビューに答えた加藤茶は「コロナがはやりだしたころに志村がコロナで亡くなったんですね。それを見て『コロナってそんなに怖いんだって』思ってからですよね」と、2020年3月に志村さんが新型コロナウイルス感染による肺炎で亡くなったことで生活が激変したことを告白。「志村が亡くなったこともあって落ち込んだんですけど、コロナが相当怖かったんですよ。だから外にも出たくなかったし、仕事にもちょっと行きたくないなとは思ってましたね」と、盟友の死を悲しむのと同時に、コロナに対する恐怖が襲ってきたという。

     そんな茶を支えたのが妻の綾菜だったという。綾菜は「ベランダで朝コーヒー飲もうよとか、犬と一緒に散歩にちょっと歩いてみない?とか。1年かけて外にちょっとずつ出るようになって、体力をつけようってジムに通ったりとか」と1年かけて外出するように励まし続けたことを明かした。

     加藤茶は「彼女が頑張ってくれたんで元気になれて。僕のためになることを一生懸命やってくれる。やっぱり結婚して間違いじゃなかったなって思いますね」と、妻に感謝していた。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/c598d3730028d1811b8d93a4cd8d146b467e0b5a


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    高木ブー 志村けんさん3回忌を報告 ドリフの「3人でやっとお墓参りに行けました」

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/03/26(土) 21:21:12.81

    3/26(土) 20:06配信
    スポニチアネックス

     「ザ・ドリフターズ」の高木ブー(89)が26日、自身のインスタグラムを更新し加藤茶(79)、仲本工事(80)とともに、20年3月29日に新型コロナウイルスによる肺炎のため死去した志村けんさん(享年70)の墓参りに出かけたことを報告した。

     高木は「早いもので、志村が亡くなって3回忌です。今日、3人でやっとお墓参りに行けました」とつづり、高木が黒いシャツ、加藤が黒のダウンジャケット、仲本がスーツと3人それぞれのいでたちで並ぶ写真を投稿した。

     さらにハッシュタグを付けて「#ドリフターズ#加藤茶#仲本工事#高木ブー#いかりや長介#志村けん#荒井注」と添えた。「ザ・ドリフターズ」のいかりや長介さんは04年3月20日に72歳で、荒井注さんは00年2月9日に71歳で亡くなっている。

     フォロワーからは「本当に信じられないですね」「皆さん長生きしてください」「今でも、ずっと残念です」「天国にいる志村さん喜ぶのではないでしょうか。三回忌、早いですね」「カッコよすぎんか」などの声が寄せられていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cee6324e521b0ca3d9429093c0f70c28c811c765

    【写真】志村けんさんの墓参りに行ったことを報告した高木ブー、加藤茶、仲本工事(インスタから)

    (出典 www.sponichi.co.jp)

    ウクレレの神様…ならぬ「ウクレレのカミナリ様」、高木ブー初の ...


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