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    カテゴリ:スポーツ > 格闘家・プロレスラー

    格闘家の朝倉未来

     朝倉未来、2500万円の高級腕時計を購入し感慨「ついに俺もこれを身に着ける男になったか」

     格闘家の朝倉未来(29=トライフォース赤坂)が4日に公式YouTubeチャンネル「ふわっとmikuruチャンネル」を更新。高級腕時計が届いたことを報告し、笑顔を見せた。


     朝倉は「きょうを待ちわびてたんですよ。ちょっと昔に買った時計がついにやって来たということで」と、笑顔を見せる。購入した腕時計は「パテック・フィリップ 5270/1R-001」というもので「お値段はなんと2500万円です!ヤバくね?」と、興奮気味に話していた。

     また「今年に入って7~8本くらい時計買ってるしね。たぶん7000~8000万円くらい使ってるかも」と、時計収集にハマっていることを話して驚かせた。そして、実際に着用すると「どうよこれ。今までの時計とちょっと違うわ、本当にいろいろな機能が詰まってる。マジでレベチの時計を手に入れてしまった。ついに俺もこれを身に着ける男になっちゃったか」と、感慨深げに話していた。


    朝倉未来、2500万円の高級腕時計を購入し感慨「ついに俺もこれを身に着ける男になったか」 (msn.com)

    長州力

    長州力 娘婿の“横文字”に不快感 「胸糞悪くて」「バカたれが」「本当に最悪」

     プロレスラーでタレントの長州力(70)が19日放送の日本テレビ「踊る!さんま御殿!!」(火曜後7・56)に出演。共演した娘婿でマネジャー、カメラマンの池野慎太郎さんにクレームを入れた。

     長女と結婚した池野さんに「よくもらったなと思いますね」と感謝した一方で、「めちゃくちゃこいつはルーズ。約束を守れない」とチクリ。さらに池野さんのことを「うざいと思うときがある」と切り出した。

     「僕と話すとき、常に横文字を入れながら会話してくる。かっこつけてる感じ」とカメラをキャメラ、イタリアをイタリアーノと発音するといい「これが胸糞悪くて」と不快感をあらわに。池野さんが「でも本場ではキャメラ。ピザもピッツァって言います」と話すと、長州はあきれた表情を浮かべ「ここで言い合うと思わなかった。みんなピザって言うんだよ。バカたれが」とツッコんだ。

     長州からのクレームを受け、長女は池野さんに「アクセントをつけて言わない方がいい」。すると注意を受けた池野さんは涙を流したそうで、長州は「本当にこいつ最悪。堪忍してくれ」と嘆いていた。


    長州力 娘婿の“横文字”に不快感 「胸糞悪くて」「バカたれが」「本当に最悪」 (msn.com)

    藤波 辰爾1953年12月28日)は、日本の男性プロレスラー。カートプロモーション所属。本名・旧リングネーム:藤波 辰巳。大分県東国東郡武蔵町出身。ニックネームは「ドラゴン」。血液型O型。 第77代NWA世界ヘビー級王者。日本人2人目のWWE殿堂入りレスラー。

     藤波 辰爾 - 選手|WRESTLE-1(レッスルワン)公式サイト

    レジェンド・藤波辰爾、新日1・4東京ドーム大会に「50周年」ガウンで登場…ファレ、真壁を蹴散らす

    ◆新日本プロレス「WRESTLE KINGDOM 16 in 東京ドーム」大会

     ▽「KOPW 2022」進出権争奪ニュージャパンランボー 矢野通、チェーズ・オーエンズ、鈴木みのる、CIMAの4人が勝ち残り、5日の「KOPW 2022」決定戦4WAYマッチに進出 ※他の出場選手は、アーロン・ヘナーレ、藤田晃生、中島佑斗、大岩陵平、マスター・ワト、天山広吉、小島聡、TAKAみちのく、本間朋晃、DOUKI、永田裕志、金丸義信、真壁刀義、バッドラック・ファレ、藤波辰爾(4日、東京ドーム)

     新日50周年の記念すべき年の「1・4」のリングにレジェンド・藤波辰爾(68)が降臨した。

     午後4時開始の第0試合として行われた「KOPW 2022」進出権争奪ニュージャパンランボー。19人の選手が1分ごとにリングインし、最後の4人になるまで闘う試合形式の大型マッチの18人目として登場したのが、藤波だった。

     背中に50と大書された「50周年記念ガウン」を羽織って登場のレジェンド。バッドラック・ファレにドラゴンスクリューを食らわせ、声を出しての応援が禁じられた観客から大きな拍手を浴びると、真壁刀義にもドラゴンスクリューからの足4の字固めで退場に追い込んだ。

     最後はタイトル保持者の矢野に抑えこまれ、最後の4人には残れなかったが、新日旗揚げメンバー唯一の現役選手の奮闘に東京ドームは一気に沸騰した。

     新日はアントニオ猪木氏が1972年1月に新日本プロレスリング株式会社を設立。同年3月6日、大田区体育館で旗揚げ戦を開催してから今年で50周年のメモリアルイヤーを迎えた。(中村 健吾) 


    レジェンド・藤波辰爾、新日1・4東京ドーム大会に「50周年」ガウンで登場…ファレ、真壁を蹴散らす (msn.com)

    長州力
    長州 力(ちょうしゅう りき、1951年12月3日 - )は、日本の元プロレスラー、及び日本と韓国のアマチュアレスリング選手。山口県徳山市(現:周南市)出身。YouTuber。山口県山口市在住。 在日韓国人2世として生まれ、2016年に日本へ帰化した。韓国名は郭 光雄(かく こうゆう、クァク・クァンウン、곽광웅)だった。現在の本名(日本名および旧リングネーム)は吉田 光雄(よしだ みつお)。 海外での呼称は「リッキー・チョーシュー」。


     元プロレスラーの長州力氏(69)が27日、自身のツイッターを更新。アントニオ猪木氏(78)の元を訪問したことをつづった。

     添付した2ショット写真は、イスに座って元気そうに笑顔を浮かべる猪木氏の横で、長州氏はTシャツ、短パンで起立した姿。「一人の人間として胸が熱くなりました、人の生き方は 皆それぞれだと、、今日は本当に感謝致します!私も、その人それぞれの中の一人ですね、、」と記した。

     さらに、「会長!ありがとうございました、また何かあれば、ぜひともお供をさせて頂きたいです!」と締めくくっている。

     猪木氏は1月から腰の治療や腸捻転などにかかり入退院と手術を行っていた。一時は体重が激減。すっかり痩せた姿にファンから心配の声が上がっていた。8月末には元気な姿とともに退院を動画で報告していた。

     長州氏はこの日午前中にもツイート。「どうなることやら、、私も少し緊張してますね行ってきます」とだけつづっていた。猪木氏との対面ツイートを経て、“緊張”の意味がフォロワーに知られることになった。

     フォロワーからは「長州さん猪木さんの横で少年の様です。緊張は致し方ない」「さすがの長州さんも猪木さんの前ではタジタジですね」「猪木さん、元気になられてよかったですね」「長州さん、緊張の原因は……猪木さんだったんですね。猪木さんは顔色もよくなられたようで、元気な姿を見れて良かったです」などほのぼのとした言葉が並んでいた。

    長州力氏「緊張」猪木氏との対面「1人の人間として胸が熱くなりました」 (msn.com)


    木村 (きむら はな、1997年〈平成9年〉9月3日 - 2020年〈令和2年〉5月23日)は、日本の女子プロレスラー。最終所属はスターダム、芸能活動においてはWALK。母は元女子プロレスラーの木村響子。

    木村花さんの悲劇から1年余...「侮辱罪」厳罰化 『ハゲ』のような暴言もアウトに・・・  芸能人へのSNS誹謗中傷は減るか

    1 Anonymous ★ :2021/09/17(金) 23:50:39.42 ID:CAP_USER9.net

     上川陽子法相は16日に開かれる法制審議会で、刑法の侮辱罪の厳罰化を諮問すると発表。社会問題化しているSNSなどでの誹謗中傷の書き込みに対する措置で、具体的には、現行の「30日未満の拘留か1万円未満の科料」から「1年以下の懲役・禁錮または30万円以下の罰金」に改正する案を諮問する。

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     ちなみに「名誉毀損罪」は「3年以下の懲役もしくは禁錮または50万円以下の罰金」と規定されている。

     侮辱罪が改正されれば、公訴の時効は1年から、名誉毀損罪と同じく3年となり、過去の書き込みについて公訴できる期間が延びる。

     背景には、20年5月に「テラスハウス」(フジテレビ系)に出演していたプロレスラーの木村花さん(当時22)が、ツイッター上に書かれた中傷を苦に自殺たことがある。今年3月と4月に、「ねえねえ。いつ死ぬの?」「死ねや、くそが」「きもい」などと書き込んでいた男2人が書類送検されたが、「侮辱罪」で略式起訴され、罰則は科料9000円のみ。その軽さに罰則強化の声が上がっていた。

     ツイッターなどSNS上で誹謗中傷の書き込みに対する「侮辱罪」や「名誉毀損罪」について、ベリーベスト法律事務所「削除請求専門チーム」に所属する井川智允弁護士はこう話す。

    ■バカ、ブス、ハゲもアウト

    「『侮辱罪』は『名誉毀損罪』に近い犯罪ですが、相違点があります。名誉毀損罪の構成要件は、“公然と”“事実を摘示し”“人の名誉を毀損している”の3つですが、侮辱罪の構成要件は、“事実を摘示し”が必要ありません。例えば、SNS上で『あの人は薬物中毒だ』『前科がある』などと書き込んだ場合は、具体的な事実を摘示しているとして名誉毀損罪に該当する可能性があります。ただし、ここでいう事実とは、その真偽を問いません。一方で、侮辱罪が適用される可能性があるのは、いわゆる『バカ』『ブス』『ハゲ』の暴言の類いです」

    攻撃的な書き込みは増加の一途

     では、SNS上で散見される、芸能人に対する暴言はどこまでがアウトなのか。

    「『消えろ』『ウザい』『ハゲ』『殺したい』など、いずれも侮辱罪が成立する可能性があります。『殺す』は脅迫罪になる可能性もありますね。侮辱罪について、法定刑の上限として懲役刑が定められたとしても、その表現内容の辛辣性、回数、程度などが考慮され、初犯から実刑になる可能性は高くはないと思われます。しかしながら、懲役刑すらあり得るということ自体が広く世間に周知されれば、違法な投稿を抑止する効果はあると思われます」(井川弁護士)

     一方、ITジャーナリストの井上トシユキ氏はこう話す。

    「木村花さんの一件以降も、相手が有名人であるかどうかを問わず、SNSで攻撃的な書き込みをする例は増加しています。これは“コロナ禍によるストレス”だけでは説明できないほどです。厳罰化はやむを得ない部分はあると思います。しかし、それでこうした書き込みがなくなるかはまた別問題。『2ちゃんねる』などの歴史を見ても、隠語に置き換えられ、それが一般化すると十分意味が通じてしまう。単に“言葉狩り”になってしまえば、言論や表現の自由との兼ね合いの問題もあるでしょう。また、基本的に名誉毀損罪も侮辱罪も親告罪なので、書き込んだ人を特定し告訴するハードルが高いのは変わらない」

     井上氏はその対応策についてこう続ける。

    「やはり基本的には“なぜ人を傷つけてはいけないのか”の根本的な教育が不可欠でしょう。さらに、大人に対しても、啓発活動をさらに強化していく必要があるかと思います」

     言葉の暴力に倒れた木村花さんは無念の一言だが、果たして、今回の法改正が一石を投じることになるか――。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d03625a494e2c1233b978ec35d6db85f41682ec7


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