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    カテゴリ:芸能 > 作家

    オトナの土ドラ『最高のオバハン 中島ハルコ』


    林 真理子(はやし まりこ、1954年4月1日 - )は、日本の小説家、エッセイストである。有限会社林真理子企画事務所代表取締役。日本文藝家協会理事長。

     東海テレビ・フジテレビ系オトナの土ドラ『最高のオバハン 中島ハルコ』(毎週土曜 後11:40)の原作者である林真理子氏が、このほど同作のロケ現場を訪問した。

     同ドラマは、名古屋出身の毒舌スーパーレディ・中島ハルコ(大地真央)が、ひょんなことから知り合った庶民のダメンズ女子・菊池いづみ(松本まりか)を振り回しながら、東京と愛知を舞台に、世の中の悩みをぶった斬っていく痛快ストーリー。林氏はこの日、大地・松本を含めた4人が“高級料亭で会食しながら真央(真魚)の東大コンプレックスを聞く”という第3話で登場したシーンを見学し「大地さんって、フェイスガード越しでもすごい目ヂカラ! 顔芸などいっぱい工夫して演じてくださり、ますますドラマが楽しみです」と興奮気味に話し、現場をあとにした。

     林氏が今作についてコメントを寄せた。

    ――ドラマ化されると聞いた時の感想

     本を出すと割とドラマ化のお話をいただきますが、それが実現するなんていうのは何10冊に1回あるかないか。この「中島ハルコ」も、ほかからのお話はあったんですけど、「1年間預からしてくれ」なんてことが多くて…そんな中、東海テレビさんが「ウチの局で大地真央さん主演で作りたい」と言ってくださった。「あんなスターさんが本当に?」みたいな感じで非常に嬉しかったんですが、お友達のテレビ関係の人から「大体そういう時はすごいスターの名前を出すんだよね」と言われて少し不安になったりしたけど、ちゃんと実現させてくださって東海テレビさんは本当にすごいなと思いましたね。

    ――ハルコを演じる大地との面識は?印象は?

     2度ほど対談しています。もうすごいゴージャスな美女っていう印象ですね。舞台も宝塚時代を始め、「ローマの休日」や「マイ・フェア・レディ」ほか何度も拝見しております。そういう意味では長年のファンですね。あと、ご主人といらっしゃる食事会で2度ほどお目にかかったことがありますが、とってもお似合いのカップルですよね。その時、大地さんのあまりの美しさに「何を召し上がっているんですか?」って聞いたら「イスラエルのハチミツ」と言って、後日それを送ってくださったんです。しかも、手書きのメッセージまで添えて…あんなスターさんなのに気遣いがすごいですよね。それに話題のCMも面白い!大女優の大地さんだからこそのおかしさと、何とも言えない可愛らしさがあって。コメディエンヌの才能もあるし、何やってもきれい。特に「シェルブールの雨傘」に似せたCMの時なんか「本当にきれいな方だなぁ」って思いましたね。

    ――いづみを演じる松本についての印象は?

     かわいい! 最近ではドラマだけでなくバラエティーにもよく出てらっしゃいますよね。さきほど初めてお会いした時に松本さんが「こういう役は初めてだ」っておっしゃっていて、割と普通の常識的な女の子の役なんで(怪演封印で)どんなふうになるのか期待しています。実は私がいづみなんですよ。私はいつも人の後始末や嫌な思いをさせられている“いづみ役”なのに、ネットを見ていたら「中島ハルコは林真理子の実物だろう」って書かれていて「世間にそう思われているんだ」とすごいショックでしたね。そんな背景もあって、今回のいづみさん(松本)は可愛いすぎるし、ハルコさん(大地)は美人すぎるかな。私や編集部がイメージしていたハルコさんは、あんなゴージャスでエレガントな美女じゃなくて、もっと“おばちゃん”って感じだったので(笑)。

    ――タイトルに「最高のオバハン」と付けた経緯は?

     単行本(『中島ハルコの恋愛相談室』『中島ハルコはまだ懲りてない!』(文藝春秋))がそんなに売れなくて、文庫を作る際に編集部の担当が「もうちょっと親しみやすいタイトルに変えたい」といくつか案を持って来た中から「これがいい!」って選びました。だって、すごいインパクトがあっていいじゃない。でも、出版社の営業会議では社内のおじさんたちに「おばさんたちに失礼だ」なんて非難の嵐で大反対されたらしいんですけど「私がいいって言ってんだから、いいわよ!」って、そのまま押し切ってもらったんです。このタイトルになってから東村さんがコミック化してくださって、売れ行きも伸びたし、こんなふうにドラマの機会までいただいて、本当に良かったなと思っています。私自身この作品はもっと読まれて欲しいなと思っていたのでね。

    ――愛知や名古屋の印象

     豊橋は大学の4年間毎年、吉田の手筒花火を見に行ってたんです。大学のすごい仲良しが豊橋の人で当時、そのお父様が豊橋の商工会議所の会頭をやっていて、吉田神社の前の大邸宅に来る何百人て人にビールやお寿司を振る舞うのを見たり、そこから蒲郡へ泳ぎに行ったり、スキーに行ったりしてね。そうそう、豊橋ってうどんがめちゃくちゃ美味しいんですよ! それに家まで配達してくれるの、菜飯や田楽と一緒に…そういった思い出もあり、豊橋は私にとってものすごく土地勘があるところだったので今日(駅を)降りて懐かしく、嬉しかったですね。大人になってからは秋元康さんが年に1~2回、日本料理「得仙(とくせん)」でのあんこう鍋の会に招いてくれたり、この間なんか「日本で1番うまい天ぷら屋へ行こう」と言われて名古屋駅で集合したり。そんなわけで名古屋には美味しい物を食べるためだけに年に何回か日帰りで来ていますね。

    ――視聴者にメッセージ

     『最高のオバハン』はとても楽しく書いた小説。最近の私の小説の中でもすごいコメディータッチで、皆さんから面白いと言われた作品だし、世間から「林真理子は最近、大家ぶっているけど、この作品は真骨頂だろう」なんて言われている作品です。その昔、ハルコのモデルになった女性にはいろいろなエピソードがありましたが、こんなふうにドラマ化されて、これでちょっと元が取れて良かったかな(笑)。今は世の中みんなが明るい物・楽しい物を求めている時期だと思うので、このドラマはピッタリじゃないかと思っています!

       林真理子『最高のオバハン』撮影現場を見学 大地真央&松本まりかに賛辞 (msn.com)


    百田 尚樹(ひゃくた なおき、1956年(昭和31年)2月23日 - )は、日本の放送作家、小説家。代表作に『永遠の0』や『海賊と呼ばれた男』などがある。 大阪府大阪市東淀川区出身。同志社大学法学部在学中に『ラブアタック!』(ABC)に出演し1978年当時大学3年生で6回目の挑戦などをする常連だった。大学は5年在籍した後、中退した。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    百田尚樹氏 ツイッターを非公開設定に フォロワー動揺「悲しすぎます」

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/04/21(水) 17:50:01.98 ID:CAP_USER9.net

    4/21(水) 16:14
    東スポWeb

    百田尚樹氏 ツイッターを非公開設定に フォロワー動揺「悲しすぎます」 
     

      映画化された「永遠の0」「海賊とよばれた男」で知られるベストセラー作家の百田尚樹氏(65)が21日、ツイッターを更新。アカウントを非公開にすると伝えた。

     百田氏は「★★重要告知★★でもないか 本日、23時をもって私のアカウントを鍵付きにします」と宣言した。今後は承認されたフォロワーしか見ることができなくなる。

     「探偵!ナイトスクープ」(朝日放送)を全国区の人気番組に育てた立役者でもあり、話題豊富で歯に衣着せぬツイートは多くのフォロワーを魅了してきた。

     「先生の決断なら尊重します」と支持する声がある一方、「悲しすぎます」「わたしはどうすればよいのでしょうか?」「私は先生のツイート見れなくなっちゃうのですか?」「がーん」「今プチパニック状態です」など、突然の報告に多数のフォロワーが動揺を隠せない様子だ。 
     

     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b515f2ad9875cb35e5ff47e8fc6dbca738f3d3e0


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    室井 佑月(むろい ゆづき、本名非公開、1970年〈昭和45年〉227日 - )は、日本の小説家、随筆家、タレント。青森県八戸市出身。血液型はB型。身長162 cm。オーケープロダクション → オールラウンド所属。 1970年(昭和45年)227日 - 青森県八戸市で生まれる。


    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


    室井佑月と元新潟県知事の米山隆一氏が結婚式 米山氏おのろけ「美人ですよね」 和装の2ショット写真を公開

    1 jinjin ★ :2021/04/18(日) 22:43:06.35 ID:CAP_USER9.net

     室井佑月と結婚式 元新潟県知事の米山隆一氏おのろけ「美人ですよね」


     前新潟県知事米山隆一氏(53)が18日、自身のツイッターを更新し、昨年5月に結婚した作家の室井佑月さん(51)と新潟県長岡市の青柴神社で結婚式を行ったことを報告した。 
     
     和装の2ショット写真などをアップし、
    「本日新潟県長岡市の青柴神社で、妻室井佑月との結婚式を執り行いました。小雨の降る天気でしたが時折晴れ間も見え、無事式を終える事ができました。

     支えて下さった全ての方々に心から感謝致します。これから二人で力を合わせて歩んでまいりますので、ご指導・ご鞭撻の程をどうぞ宜しくお願い致します」とつづった。 
     
     続けて室井の写真をアップし「写真です。私が言うのも何ですが、美人ですよね(笑)。改めてどうぞ宜しくお願いいたします」とのろけた。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/154d983254284e0852fa65f2f1fd275f20b8d5fc

    (出典 i.imgur.com)


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    村上春樹(1949年1月12日)は、日本の小説家、文学翻訳家。京都市伏見区に生まれ、兵庫県西宮市・芦屋市に育つ。早稲田大学在学中にジャズ喫茶を開く。1979年、「風の歌を聴け」で群像新人文学賞を受賞しデビュー。


    (出典 www.news-postseven.com)


    村上春樹氏のSNS社会への“格言”が話題沸騰 茂木健一郎氏「ストイックな方」

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/03/03(水) 15:24:02.68

    3/3(水) 15:07
    東スポWeb

     村上春樹氏のSNS社会への“格言”が話題沸騰 茂木健一郎氏「ストイックな方」 
     
     人気作家・村上春樹氏の“格言”がネットで話題となっている。

     ウェブサイト「ユニクロ―LifeWear magazine―村上春樹に26の質問」に掲載された同氏のインタビュー内容が発端で「SNSはいっさい見ないそうですが、その理由は?」という質問に対し、以下のように答えている。

     「大体において文章があまり上等じゃないですよね。いい文章を読んでいい音楽を聴くってことは、人生にとってものすごく大事なことなんです。

     だから、逆の言い方をすれば、まずい音楽、まずい文章っていうのは聴かない、読まないに越したことはない」

     ネット上では「さすが巨匠」「そう言えるのがうらやましい」など大反響。トレンド入りするほどの話題となった。

     脳科学者の茂木健一郎氏は3日、ツイッターでこの件に言及。ウェブサイトの画像を引用した上で「村上春樹さんのSNSに対するコメントがトレンド入りしているけれども、ストイックな方なんだと思う」とツイート。

     続けて「ぼくはSNSを文章の質で評価する発想はなくて、もちろんマジメな意義もあるけど、本質的に『気晴らし』や『雑談』の場だと考えている。村上さんはネットの雑多な感じがお苦手なんだろうなあと思う」と述べた。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7014d8082aba401ee7c12e399dfdfb88bc9b5edb


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