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    いま最も心洗われる天才、藤井聡太 ライバルなしに孤高の道を ...

     将棋賞金・対局料ベストテン 藤井聡太竜王は6996万円で3位

     日本将棋連盟は3日、2021年の獲得賞金・対局料ベストテンを発表した。

     1位は渡辺明名人(37)=棋王、王将=で8194万円。藤井聡太竜王(19)=王位、叡王、棋聖=は3位で6996万円。前年の4位からランクアップした。

     女流棋士は西山朋佳白玲(26)=女王=が1位(金額非公表)だった。

    【2021年獲得賞金・対局料ベストテン】

     (カッコ内は2020年の獲得額と順位/単位は万円、金額は推定)

    〈1〉渡辺明名人 8194(8043 〈2〉)

    〈2〉豊島将之九段 8145(10645 〈1〉)

    〈3〉藤井聡太竜王 6996(4554 〈4〉)

    〈4〉永瀬拓矢王座 4821(4621 〈3〉)

    〈5〉羽生善治九段 3236(2491 〈6〉)

    〈6〉斎藤慎太郎八段 2567(1338 〈16〉)

    〈7〉木村一基九段 2245(2338 〈8〉)

    〈8〉糸谷哲郎八段 1876(1502 〈11〉)

    〈9〉稲葉陽八段 1703(1395 〈14〉)

    〈10〉菅井竜也八段 1674(1445 〈13〉)


    将棋賞金・対局料ベストテン 藤井聡太竜王は6996万円で3位 (msn.com)

    藤井 聡太(2002年7月19日)は、将棋棋士。杉本昌隆八段門下。棋士番号は307。愛知県瀬戸市出身。 2016年に史上最年少で四段昇段を果たすと、そのまま無敗で公式戦最多連勝記録を樹立した。

    2021年の活躍に期待が高まる!藤井聡太二冠の1月を振り返る ...

     藤井竜王“就位式”に出席 賞金“4400万円”を授与

     賞金4400万円などが授与されました。

     深々とお辞儀をした後、少し緊張した面持ちで、ゆっくりと壇上に向かう藤井聡太竜王(19)。

     24日、都内のホテルで行われた将棋界最高峰「竜王」の就位式に出席しました。

     竜王杯や将棋界最高額4400万円の目録などが授与されると、緊張が解けたのか、時折、笑顔をのぞかせました。

     藤井聡太竜王:「4連勝という結果は望外で、自分の実力以上のものが出せたシリーズだったのではないかと感じています」

     また、式では、師匠の杉本昌隆八段が花束を贈呈。愛弟子の成長に目を細めました。

     杉本昌隆八段:「公式戦、初の対局は、ちょうど5年前ですかね。あれから早5年と言いますか、まだ5年と言うべきかもしれません。驚くことはないと、いつも思っているんですけれども、それでも本当に驚きです」

    (「グッド!モーニング」2022年1月25日放送分より)

    藤井竜王“就位式”に出席 賞金“4400万円”を授与 (msn.com)



    【第92期ヒューリック杯棋聖戦】藤井棋聖が初防衛 18歳の史上最年少九段
    © 澤野 貴信 【第92期ヒューリック杯棋聖戦】藤井棋聖が初防衛 18歳の史上最年少九段

    藤井 聡太(ふじい そうた、2002年〈平成14年〉7月19日 - )は、将棋棋士。 杉本昌隆八段門下。棋士番号は307。愛知県瀬戸市出身。名古屋大学教育学部附属高等学校中退

    2016年に史上最年少(14歳2か月)で四段昇段(プロ入り)を果たすと、そのまま無敗で公式戦最多連勝記録(29連勝)を樹立した。その後、最年少一般棋戦

    優勝・タイトル獲得など多くの記録を更新している。

     将棋の藤井聡太棋聖(18)=王位=に渡辺明三冠(37)=名人・棋王・王将=が挑戦するタイトル戦「第92期ヒューリック杯棋聖戦五番勝負」(産経新聞社主催)の第3局が3日午前9時から、静岡県沼津市の沼津御用邸で指され、後手番の藤井棋聖が勝って開幕3連勝とし、棋聖位の初防衛に成功した。棋聖と王位のタイトル2期を保持していた藤井棋聖は棋聖防衛で3期となり、規定で九段に昇段した。

     18歳11カ月での九段昇段は、渡辺三冠が持つ21歳7カ月の最年少記録を更新。また、初防衛についても、屋敷伸之九段(49)が平成3年の第57期棋聖戦で達成した19歳と7日の最年少記録を更新した。

     第3局は渡辺三冠が得意戦型の「矢倉」を目指したが、玉を固める前に藤井棋聖が攻め、渡辺三冠も強く反発し、攻め合いとなった。形勢は優劣不明のまま終盤に突入したが、一歩抜け出した藤井棋聖がそのまま押し切った。

     藤井棋聖は現在行われている王位戦七番勝負の防衛戦でも戦っており、25日開幕の叡王戦五番勝負にも挑戦者として登場する。

     一方の渡辺三冠は、前期に失った棋聖位の奪還に向け、リターンマッチを挑んだが、自身が経験した39回目のタイトル戦で、初のストレート負けを喫した。

    【第92期ヒューリック杯棋聖戦】藤井棋聖が初防衛 18歳の史上最年少九段 (msn.com)




    藤井 聡太(ふじい そうた、2002年7月19日 - )は、将棋棋士。 杉本昌隆八段門下。棋士番号は307。愛知県瀬戸市出身。名古屋大学教育学部附属高等学校中退。 2016年に史上最年少(14歳2か月)で四段昇段(プロ入り)を果たすと、そのまま無敗で公式戦最多連勝記録(29連勝)を樹立した。その後、最年少一般棋戦優勝・タイトル獲得など多くの記録を更新している。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    藤井聡太二冠 インタビュアー泣かせの天才棋士、芦田愛菜に見せた笑顔

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/03/12(金) 01:05:46.05


    3/11(木) 16:17
    FRIDAY

     インタビュアー泣かせの藤井聡太二冠が芦田愛菜に見せた笑顔
    天才棋士として注目を浴びる藤井二冠。芦田愛菜との対談動画では「素顔」をのぞかせた
    なんとも微笑ましいツーショットでした。

     3月9日にサントリー・伊右衛門茶が、CMに出演する将棋の藤井聡太・二冠(18)と女優・芦田愛菜さん(16)との「同世代対談」の模様を動画で公開しました。 
     
     「藤井二冠はこれがCM初出演。そのことも話題になっていました。芦田さんとは撮影で一緒にはなることはなかったのですが、『番外編』として二人の対談が実現したわけです」(スポーツ紙記者)

     ワイドショーなどでも多く取り上げられたので、目にされた方も多いのではないでしょうか。対局では決して見せない藤井二冠の優しい笑顔は、とても新鮮でした。

     実はこの動画、マスコミの間でも話題になりました。というのも、実は藤井二冠“インタビュアー泣かせ”として有名だからです。

     「藤井さんが偉そうにしているとか、態度が悪いとかそういう事ではまったくないんです。一言でいうと、ものすごくシャイな方。なかなか目を見て話して下さらないですし、我々の聞き方が悪いのかもしれませんが、会話もなかなか盛り上がらないんですよね…」(芸能レポーター)

     ですが、公開された動画では藤井二冠は芦田さんと楽しそうに話をしています。特に芦田さんが藤井二冠から好きな本ジャンルを聞かれ、読み終わって嫌な気持ちになるミステリーである『イヤミス』について恥ずかしそうに説明していると、

     「少し読んでみたいです」 
    と、嬉しそうに話す藤井二冠は、なんだか仲のいいクラスメイトとの会話のよう。そんな彼の素顔を引き出した芦田さんも、さすがだなあと感心してしまいました。

     「年齢は藤井二冠の方が上なのですが、完全に芦田さんがリードしている感じでした。インタビューがスタートしたころは、藤井さんは緊張されているようで、話していてもうつむいて、なかなか愛菜ちゃんの方を見て話そうとはしませんでした。

     でも、彼女がお茶のラベル裏に占いがついている話や、ルーティーンの話などをしていくうちに、だんだんと打ち解けてきた。最後の方では芦田さんがハマっているというエクササイズ『ズンバ』について話しているときなんか、2人で見つめ合って笑い合っている姿はかなり珍しいんじゃないですかね(笑)」(広告代理店関係者)

     将棋界といえば、偉大な先輩である羽生善治さんが、‘96年にタレントの畠田理恵さんと結婚されました。18歳の天才棋士と名門校に通う16歳の国民的女優。「気が早い」「勝手に想像するな」と怒られてしまいそうですが、あの動画を見て“お似合いのカップルだなあ”と思ってしまったのは、私だけでしょうか…。

    取材・文:荒木田 範文(FRIDAYデジタル芸能デスク)
    ‘75年生まれ埼玉県出身。夕刊紙、女性週刊誌の記者、編集者を経て現職。テレビやラジオにも出演中

    FRIDAYデジタル


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4aa8f9595b386e1d8a03517a96e1d70db868f87f


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