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    カテゴリ:芸能 > テレビプロデューサー


    テリー伊藤テリー いとう、1949年12月27日 - )は、日本のテレビディレクター、テレビプロデューサー、タレント。 テレビ番組制作会社・ロコモーション代表取締役社長、IVSテレビ制作非常勤相談役。 本名は伊藤 輝夫(いとう てるお)で、芸名の「テリー」は本名の輝夫をもじったもの。

    テリー伊藤監修のから揚げ・玉子焼き店が100店舗達成「愛されるような店に」

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/07/08(木) 15:03:20.33

    7/8(木) 13:52
    デイリースポーツ

    テリー伊藤監修のから揚げ・玉子焼き店が100店舗達成「愛されるような店に」
     「から揚げの天才」100店舗達成記念セレモニーに出席したテリー伊藤=東京・板橋

     テレビプロデューサーでタレントのテリー伊藤(71)が8日、東京・板橋でオープン初日を迎えた「から揚げの天才 下板橋店」のグランドオープンを記念した「100店舗達成記念セレモニー」に出席した。

     ワタミ株式会社が展開する同店は、揚げたてのから揚げと、テリーが監修する玉子焼きを主力メニューに据え、日本の外食チェーンで最速となる2年7カ月での100店舗を達成。

     実家が、玉子焼き専門店の老舗「丸武」のテリーは、「テレビマンでありながら、どこか心の中には玉子焼き屋の息子というのがある。

     商売っていうのは、そんな甘くないというところを見てきているので。店舗の拡大よりは、愛されるような店になっていければ」と今後を見据えた。

     「丸武」の社長で昨年12月に亡くなった兄・伊藤光男さんに、試作段階の玉子焼きを味見してもらっていたというが「もう少しだな」とはね返され、合格点をもらうことはできなかったという。それでもテリーは「もっと長生きしてくれたら、喜んでくれたんじゃないかな」と思いをはせた。

     居酒屋「和民」を中心に事業を展開する同社は、再び発令される見込みの緊急事態宣言により大きな損失を被ることが予想される。

     テリーは「日本にロックダウンというのは無いんですけど、それぐらいの意識を持って。オリンピックのために緊急事態宣言をやるというところがどうもリンクしているんですが、これは我慢するしかないですね」と持論を述べた。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/eae818b81a084e496dd7b60461e1d17bced009e6


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    佐久間 宣行(さくま のぶゆき、1975年〈昭和50年〉11月23日 - )は、日本のテレビプロデューサー、演出家、作家、ラジオパーソナリティー、歌手。『ヒム子』『キス我慢選手権』『芸人マジ歌選手権』や『ゴッドタン』『ウレロ☆未確認少女』を手掛ける。テレビ東京制作局CP制作チーム部主事、兼コンテンツビジネス局コンテンツビジネス部兼任。


    (出典 news.1242.com)


    佐久間P、CDデビュー! タイトルは「俺のベビースターラーメン」 秋元康が曲提供

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/03/18(木) 10:51:04.59

    3/18(木) 9:52配信
    スポニチアネックス

    佐久間宣行氏

     バラエティー番組「ゴッドタン」(土曜深夜1・45)などを手掛け、今月いっぱいでテレビ東京を退社する名物プロデューサー、佐久間宣行氏(45)が17日深夜放送のニッポン放送「佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)」(水曜深夜3・00)に出演。CDデビューすることを明かした。

     番組中盤で「報告しなきゃいけないことがあって、俺CDデビューすることになったんですよ」と明かした。
    31日に最終回を迎える担当番組「青春高校3年C組」(月曜深夜0・12)から同日に発売される卒業記念CDアルバムの一曲を、演出の三宅優樹氏とともに担当した。

     アルバムは生徒役による曲が中心の構成だが、番組の企画・監修を務める音楽プロデューサーの秋元康氏から「佐久間と(演出の)三宅の曲がいいんじゃないの」と打診されたのがきっかけ。
    「その時はいやいや、俺歌ド下手ですから!と流した」というが、その後、本当に仮歌や歌詞がメールで届き、企画が現実となった。

     佐久間氏は「え、俺たちが歌うの?って。
    しかも俺たちの力不足で終わる番組で、プロデューサーと演出が歌うって意味わかんねえから」としばらくメールを開かなかったというが「生徒たちへの応援歌ならと思って観念して頑張ろうかな」と向き合った。

     タイトルは「俺のベビースターラーメン」。佐久間氏いわく「サラリーマンがいろいろ悔しい思いしながら、べビスタをつまみに酒を飲むっていうおじさんの応援歌。

     めちゃくちゃフォークですごくいい歌」だといい、自宅のリビングで必死に練習したり、実際にベビースターをつまみに酒を飲むなど気持ちを高めてレコーディングに臨んだという。

     何度も録りなおす羽目になりながらもレコーディング後、秋元氏から「いいね!しみる!声がいいね」と褒められたといい、「ありがたいけど、にわかに信じられない」と実感がわかない様子だった。 
     
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7c2e156ed4706037ad126c108c272c4c1f306123


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