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    カテゴリ:話題 > 実業家・経営者


    西村 博之(にしむら ひろゆき、1976年11月16日 - )は、日本の実業家、著作家(書籍・動画)。日本最大級の匿名掲示板「2ちゃんねる」開設者、英語圏最大の匿名掲示板「4chan」管理人。ドワンゴが資金提供している日本最大級の動画配信サービス「ニコニコ動画」元取締役管理人。東京プラス株式会社代表取締役、有限会社未来検索ブラジル取締役。愛称・通称は「ひろゆき」。 東京都北区赤羽北出身。
    大学在学中の1999年に「2ちゃんねる」(現・5ちゃんねる)を開設し、管理人となる。2005年、ニワンゴ(現・ドワンゴ)取締役管理人に就任し、翌年に「ニコニコ動画」を開始。並行して企画立案、サービス運営、プログラマーとして複数の企業運営に携わる。2015年にフランスのパリへ移住。同年、英語圏最大の匿名画像掲示板「4chan」を買収し管理人に就任する。


     元「2ちゃんねる」管理人として知られる「ひろゆき」こと西村博之氏(44)が、児童虐待が増加する中、子どもは親を選ぶことができないという意味合いで用いられる“親ガチャ”というワードについて私見を述べた。

     「親ガチャ」とは、どんな親や境遇のもとに生まれてくるかは運任せだということを、カプセルトイなど商品の購入方法が抽選式となる「ガチャ」にたとえたもの。

     ひろゆき氏は12日、ツイッターを更新し、この「親ガチャ」という言葉が若者の間で流行しているとの報道記事を貼り付け、「令和2年度は、児童相談所の児童虐待対応件数は20万5029件、過去最多。子供は減ってるのに、児童虐待が増えてるわけです」と示した上で、「ひどい親がいる現実をほっといて『親ガチャ』という言葉を使うのは良くないとか言ってるのは、恵まれた環境で育った人の驕(おご)りだと思うおいらです」とつづった。

     この「親ガチャ」という言葉についてはネット上でも賛否を呼んでいる。作家の乙武洋匡氏は8日、「私は『肉体ガチャ』に外れた。きっと他のガチャに外れた人もいるだろう」と言及。

     「私は、どんなガチャを引いても豊かに生きられる社会にしたい。それには、とにかく選択肢を増やすこと」「ましてや、たまたま引いたガチャが大外れだったことで、『人生詰んだ』なんてことだけは避けたい。『いろいろ違いはあるけど、どのガチャを引いても魅力的』という世界観にしていきたいですよね。私たちのためにも。何より次の世代のためにも」と思いをつづっていた。

    ひろゆき氏、“親ガチャ”に私見「恵まれた環境で育った人のおごり」 (msn.com)



    西村 博之(にしむら ひろゆき、1976年11月16日 - )は、日本の実業家、著作家(書籍・動画)。日本最大級の匿名掲示板「2ちゃんねる」開設者、英語圏最大の匿名掲示板「4chan」管理人。ドワンゴが資金提供している日本最大級の動画配信サービス「ニコニコ動画」元取締役管理人。

    論破するひろゆきに憧れる若者の危うさ 「合理的かつ理論的な答えの提示」に若者は憧れ、メディアは教祖のように持ち上げる

    1 jinjin ★ :2021/08/31(火) 01:16:16.66 ID:CAP_USER9.net

    論破するひろゆきに憧れる若者の危うさ
    SNSをタレ流すメディアの思考停止

     2ちゃんねるの創設者であり、ひろゆきこと西村博之氏(44)関連の記事や発言を目にする機会がこのところ一気に増えた。最近の例でいえば、ZOZO創業者の前澤友作氏(45)の「お金配り企画」についてひろゆき氏が意見したところ、前澤氏のツイッター上でブロックされたというもの。

     メンタリストDaiGo氏(34)について、「あの人は能力のある人ですよ」とひろゆき氏が擁護したことも、メディアに大きく取り上げられた。

    DaiGo大炎上で弟・松丸亮吾は巧妙ツイート…なぜ「論破」したがる人が増えたのか

     違和感があるのは、こうした"不要不急のニュース"を、メディアが競うようにしてなぞるだけの報道を無批判にタレ流している現実だ。

     ネットニュースだけではなくひろゆき氏は今年3月まで放送されていた朝の情報番組「グッとラック!」(TBS系)にリモートでレギュラー出演し、放送中の「ABEMA Prime」(AbemaTV)にも露出を増やしている。

     コロナ禍をきっかけに筆者もユーチューブを見る時間が増えたが、いつからか、ひろゆき氏のお酒を片手に視聴者の質問に答えていく動画の切り抜きがオススメとして頻繁にあがってくるようになった。

     前から彼の存在は認識していたのだが、どちらかといえば「ニッチな存在」のイメージがあった。

     スパチャ(※「スーパーチャット」というユーチューブの投げ銭機能)を使って相談に乗ったり、世の中で起こっていることに対して豊富な知識をもとに解説したり、持論を述べたりする姿は、今のテレビでは見ることができない「キレ」と「尖り」を十二分に発揮していた。

     ひろゆき氏のツイッターのフォロワー数は127万人を超え、ユーチューブチャンネル登録者数も120万人を保持するなど、絶大な人気を博している。
    ただ、ここ最近のひろゆき氏を「ご意見番」のようにメディアが持ち上げている図式には、正直リスクも大きいと感じる。

    ■論破よりも対話が必要

     ひろゆき氏が人気がある大きな理由として考えられるのが「合理的かつ理論的な答えの提示」に対する強い憧れを抱く若者が多いためだろう。

     過去に出演した討論番組などでも度々相手を「論破」しており、その姿に行き過ぎた憧れを見出し、若者の中には<はい論破!><嘘つくのやめてもらえます? エビデンスないですよね?><それってあなたの感想ですよね?>と実際に、ひろゆき氏が過去に発言した言葉を用いて、相手を必要以上に論破したがる者も増えているという。

     しかし本来は論破するよりも、自分と違う価値観の人と腰を据えて対話することのほうが遥かに難しい。
    そういったスキルを持った人のほうが、社会を生き抜く力があると筆者は思う。

     どちらか一方だけの尖った発言ができる人も確かにすごいが、バランス感覚を持ち、多面的で俯瞰的な意見を述べることができる人がいるからこそ、世の中はきちんと回っているともいえる。

     ひろゆき氏のそもそものスタンスは、「相手を論破してやろう」というものではないと感じる。

    「互いの意見を出し合ってよりよい意見を見つけていくこと」を前提に議論した結果、「論破する形となってしまった」というパターンがままある。

     ひろゆき氏の豊富な知識には毎回舌を巻くが、どちらかというと「広く浅く」であり、本人もそれを認めつつ、間違えた時は素直に謝罪したりもしている。
    だからこそ、ひろゆき氏の主張する論はあくまで「ひろゆき氏の持論に過ぎない」という意識で、受け手側には主張を精査し理解する能力が求められる。

     最近炎上したDaiGo氏の信者同様、それらしい論に陶酔し、無意味な憧れを見出していることは、思考停止しているのと同じことだ。

    ■教祖のように持ち上げるメディア

     そんなひろゆき氏の露出増加は、新しく尖ったものに飛びつき、乱用したがるメディアの悪い癖が顕著に出ている結果ともいえる。


    全文はこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2bbd9e3aecd96b58c4d4d973c7c1214039863a61


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    西村 博之(にしむら ひろゆき、1976年11月16日 – )は、日本の実業家、著作家、YouTuber。日本最大級の匿名掲示板「2ちゃんねる」開設者、英語圏最大の匿名掲示板「4chan」管理人。ドワンゴが提供している日本最大級の動画配信サービス「ニコニコ動画」元取締役管理人。

    渦中の論破王・ひろゆき氏に堀江貴文氏「うぜえな」のあきれ顔

    1 :2021/07/14(水) 07:53:15.13 ID:xb6AqDBS0●.net BE:144189134-2BP(2000)


    (出典 img.5ch.net)

    7/14(水) 7:02配信
    FRIDAY

    長年の盟友だったホリエモンと現在は絶縁中のひろゆき氏。ネットでは絶大な人気を誇る二人だが…

    「議論で相手を打ち負*ゲームを楽しんでいるだけだから」

    “論破王”の異名を持つ「ひろゆき」こと西村博之氏。そのひろゆき氏がツイッター上で、ある識者などを交えて議論を白熱させている。

    事の発端はサッカー・バルセロナに所属するフランス代表FWウスマン・デンベレとFWアントワーヌ・グリーズマンが発言した日本人への侮辱の動画だった。

    ひろゆき氏が選手らを“悪口かもしれないが差別ではない”と擁護したところ、フランス在住の言語学者が反論したのだ。それに対しひろゆき氏は“勉強不足”と返し、売り言葉に買い言葉状態になった。

    「学者はブログで徹底反論したのですが、それに対して、ひろゆきさんが再び反論し“このケンカはエンドレスなのか”という感じです。ネット上では盛り上がっていますが、正直“子供のケンカ”のようで呆れている人もいると思います」(スポーツ紙記者)

    実は数週間前、堀江貴文氏がひろゆき氏についてコメントしている動画を自身のユーチューブチャンネルに投稿していた。堀江氏といえば、過去にひろゆき氏に絡まれたことで“キレました”と絶縁宣言をしたことがあった。

    そのひろゆき氏に対し動画では

    「俺はやりたいことがあって、実現するために反対意見に対して議論するんだけど、ひろゆきは議論をしたいだけなの」
    「グダグダ言うからうぜえなと思って(議論)やめたけど」

    と、ひろゆき氏はゲーム感覚で人にケンカを売って打ち負*ことを楽しんでいると説明した。

    すると共演者の女性から

    「でも根本に何か持ってたりしないんですか?」

    と聞かれると堀江氏は

    「週プレで10何年対談やってんだよ。断言しよう!ない!」

    と言い切った。

    例えば、自分で矛盾を分かっていて目的や夢に突き進んでいたとしても、ひろゆき氏はそこを指摘し議論に打ち勝とうとする、ということを堀江氏は訴えた。

    「ひろゆきさんは今最も勢いのあるインフルエンサーの一人といっても過言ではない。ユーチューブの配信も大人気で2~3時間の動画でも毎回数十万回再生はされています。天邪鬼ではありますが、悩んでいる人などに優しく、時に厳しくアドバイスするところが人気です。

    動画の中でも“ときどき自分からツイッターで噛みつくことがある”と言っていました。おそらく炎上も全て計算していて、ユーチューブへ返りがあると考えているのではないでしょうか」(ITジャーナリスト)

    一部ではフランスの差別問題では、“ひろゆきは論破された”という声もあるが、本人は依然、議論を楽しむかのように反論を続けている。

    賛否はあるだろうが、渦中の論破王がネット界隈を盛り上げているのは間違いない。 
     
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e7be290e4f855e95a35dd9a2b1cc204643ddf312


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    ラーメン店経営で、元バイトAKBの梅澤愛優香さん(提供写真)
    © NEWSポストセブン 提供 ラーメン店経営で、元バイトAKBの梅澤愛優香さん(提供写真)

     ラーメンは1杯1000円を超えると高い——。客側のその価値観は根強く、ラーメン業界において客単価アップは長年の難題だった。近年、高級路線で勝負する店がちらほら出てきたものの、成功するのは一握りだ。

     そんな中、いま注目を集めているのが、昨年8月に北鎌倉(神奈川県)にてグランドオープンした「沙羅善」だ。同店では、「濃厚豚骨魚介つけ麺」並が1200円。そこに「コーチン軟骨つくね」(250円)などのトッピングや「トリュフ香る卵かけごはん」(600円)などのサイドメニューを加えていくと、会計は1人2000円ほどになる。ラーメンとしては高価だが、料理の説明などの口上や、手作りのぶどうジュースとおぼろ豆腐の付き出しなど、まるで高級料亭のように落ち着いた空間と接客を堪能することができる。店の予約は受付がスタートするなり即完売する盛況ぶりだ(前日完全予約制)。

     「沙羅善」の店主を務める梅澤愛優香さん(24)は、かつてAKB48の派生ユニット「バイトAKB」のメンバーとして活動していた異色の経歴の持ち主。アイドルとしての活動終了後、幼い頃からの料理好きが高じてラーメン作りにハマり、店を出すまでに至った。

     同店がTwitter上で話題になった際、「元アイドルによる接客を売りにした店なのではないか」と捉える人々もいた。しかし、梅澤さんは「お客様との写真撮影や握手はお断りしています」と断言する。

     「お客様がお帰りの際、レジで軽く会話はしますが、いわゆる“接触”(アイドルとの握手やチェキ撮影、サインなどの交流のこと)のようなことは一切していません。もしもメイド喫茶のラーメン版のように受け止められているとしたら、それは誤解です」(梅澤さん、以下同)

     梅澤さんは2017年に地元である神奈川県大和市にて「麺匠八雲」をオープンし、現在3店舗を経営している。ラーメン業界の新星として期待を寄せられる存在だが、元アイドルというプロフィールから色眼鏡で見られることも多い。「せっかく人の興味を引ける経歴があるのだから、使わないのはもったいない」とスタッフに勧められて公表した「元アイドル」の肩書は、たしかに高い宣伝効果があった一方で、トラブルも招き寄せた。

     元アイドルであることを明かしてから、梅澤さんを出待ちする人間が現れたり、店のゴミ箱を漁られたほか、ネット上の誹謗中傷にも晒された。そして、「自分でラーメンを作っていない」「おいしくない」と書き込まれたことをきっかけに、自身が店主だと明かさずに新店舗「味のとらや」をオープンする反骨精神を発揮した。その新店では「麺匠八雲」と同じ味のラーメンを提供し、1年間、毎月黒字を達成。過去に「麺匠八雲」をけなしていた人々からも称賛されるまでになった。

     「その経験でひとつ成長することができて、私の気持ち的にも一区切りついたので、今は何を言われて叩かれても全く気にならなくなりました(笑)。『ラーメンは男性が作り、男性が好む食べ物』というイメージが強いぶん、元アイドルのラーメン店主と聞くと、『チャラチャラしている』と感じる方も一部いらっしゃるみたいです。でも私は、『食べてもらえば、わかってもらえる』と信じて毎日味づくりに精進しています」

     子どもの頃から料理とラーメンが大好きだった梅澤さんにとって、「元アイドルがラーメン屋になった」というよりは「ラーメン大好き少女が一時期アイドルをやっていた」と言われるほうが感覚的にしっくりくるようだ。

     「元アイドルであることは事実なので、それを隠そうとは思っていません。ですが、あくまで今の私はいちラーメン屋の店主です。周囲に何を思われようが、芯をぶらさず、まっすぐ自分を信じ、しっかり己を持って頑張っていくつもりです」

     ラーメン自体のクオリティの高さ、そして食器や空調などの細部に至るまで心を配る空間づくりから、「ラーメン界の女王」と呼ぶ声もある。

     「なんとも恐れ多いですが、そう呼んでいただけるのは素直にうれしいです。ですが、私自身は自分の呼び名に特にこだわりはありません。私は私のまま突き進み、今あるお店をさらに突き詰めていくことだけを考えています。そして、末永く愛されるラーメン屋として、おばあちゃんになってもラーメン作りを続け、皆さまにおいしいラーメンを提供するのが、目標であり夢です」

    ●取材・文/原田イチボ(HEW

    ラーメン界の女王、「元アイドル」の肩書で中傷の過去を乗り越えて (msn.com)



    辛坊 治郎(しんぼう じろう、1956年4月11日 - )は元ニュースキャスター、シンクタンク経営者、Youtuber。元読売テレビアナウンサー、報道局局長待遇解説委員長。妻は元読売テレビ報道局報道部記者で現・ラジオパーソナリティの西岡香、実兄は株式会社大阪綜合研究所代表で元住友ファイナンスエイシア代表取締役社長の辛坊正記。


    (出典 portal.st-img.jp)


    辛坊治郎氏が無事にゴール ヨットで太平洋横断再挑戦

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/06/17(木) 09:57:56.38 ID:CAP_USER9.net

    6/17(木) 9:52配信
    デイリースポーツ

    辛坊治郎氏

     ジャーナリストの辛坊治郎氏が17日、挑戦しているヨットでの太平洋横断でゴールのサンディエゴに無事到着した。辛坊氏は4月9日に大阪を出発。約2カ月半でのゴールとなった。

     辛坊氏は9日時点で残り1300キロ、行程の85・6%を走破していると報告。順調ならば「6月の第2週終わりぐらい」にゴールできると5月22日にツイッターで明かしていた。

     この日はツイッターに髭が伸びた自身の写真を投稿。「およそ2ヶ月ぶりに携帯の電波を拾えた。ラストテンマイル、慎重に頑張ります」と投稿。ニッポン放送「垣花正あなたとハッピー!」ではゴール時を中継した。

     辛坊氏は13年にヨットで太平洋横断に挑戦したものの、ヨットがクジラに衝突し、浸水し約10時間漂流し海上自衛隊に救助されていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/49e3abc2210771ba5c4fe6526ae37b9e6bdbb822

    (出典 pbs.twimg.com)


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