おニュー!芸能トピックス

最新の芸能界やスポーツ情報を取り上げていきます。

    カテゴリ:芸能 > 監督


    ジャッキーウー(年齢非公開)は国際俳優、映画プロデューサー、映画監督、ラジオパーソナリティ。神奈川県横浜市出身。男性。東京都内で会員制の痩身エスティックサロンを経営。 横浜中華街で中国系2世の父親と日本人の母親のもとで育ち、1990年ごろに化粧品や美顔器を販売する訪問販売会社を立ち上げた。

    映画監督のジャッキー・ウー氏が河野景子との再婚を明言「報道されている通り結婚します!」

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/08/15(日) 14:18:51.22

    8/15(日) 12:39配信
    東スポWeb

    ジャッキー・ウー氏
     映画監督のジャッキー・ウー氏(年齢非公開)が15日、元フジテレビアナウンサーで貴乃花の元妻の河野景子(56)との結婚を明言した。

    「サンデー・ジャポン」(TBS系)に出演したジャッキー氏は、昨年12月に週刊文春によって河野との熱愛報道を報じられていた。

     この日は「最近迷惑を被ったこと」を聞かれて、「迷惑というか痛かったのは文春砲です」と話したジャッキー氏。河野との結婚について聞かれると、「そりゃもう報道されてる通り結婚します、当然。仲良く今もさせていただいています」と、今もラブラブであることをアピールした。

     一時は今春にも再婚と見られていながら、いまだ再婚には至っていないが、ジャッキー氏は「それはお嬢さんが成人になるとか、そういうのを経てやろうって」と、タイミングを待っている状態だといい、プロポーズについては「報道では彼女の方が言い出したことになってますけど、実際には僕の方が話してそれで2人でいいんじゃないかと…」と明かした。

     2人は10年ほど前に出会って2019年から交際がスタート。まだ一緒には暮らしてないというが、このまま順調にいけば近い将来に再婚するのは間違いなさそうだ。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/31957f9ef6d45492f257ce1768bbc6bdacd69eac


    【【芸能】映画監督のジャッキー・ウー氏 河野景子との再婚を明言 】の続きを読む


    村西 とおる(むらにし とおる、1948年9月9日 - )は、日本のAV監督、実業家。本名、草野 博美 (くさの ひろみ)。福島県いわき市出身 。アダルトビデオ黎明期に革新的なスタイルで作品を発表してAV黄金期を築き上げ、「アダルトビデオ(AV)の帝王」「ハメ撮りの帝王」の異名を持つ。               

    村西とおる監督 2月に救急搬送されていた!「いつ死んでもおかしくない状態でした」

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/07/17(土) 21:51:52.39 ID:CAP_USER9.net

    7/17(土) 18:40配信
    東スポWeb

    村西とおる監督

     ネットフリックスの配信ドラマ「全裸監督」のモデルにもなった村西とおる監督(72)が今年2月に大量下血し、救急搬送されていたことがわかった。

     17日、自身のツイッターで「大量下血に覆われ救急病院へ。患部は内臓の難しい場所で大学病院に転院しカテーテル手術でようやく止血に成功す」と告白。

     続けて「この間下血は3度に及び血圧は60を切る。命の危機だったが必ず助かると信じERでラジオ番組にも出演す。自分の責任ではないと無神経な余命宣告をする医者、患者から生きる力を奪う不届き者」とつづった。

     詳細がわからなかったため、本紙が当の村西監督に電話取材すると「あれは今年の2月の話なんです」と明かした上でこう説明した。

    「大腸憩室(けいしつ)に穴があきまして、1リットルも出血したんですよ。倒れて救急車で運ばれまして、CTで検査したらすぐに病状がわかりました」

     ところが、搬送先の病院で処置できるドクターが不在。一時上の血圧が60にまで下がり、生死をさまよったという。

    「いつ死んでもおかしくない状態でした。そこで知り合いの大学病院の主治医に相談してすぐに移送されて手術したので、今はもう大丈夫。もともと簡単に治る病気なんですが、やはりセカンドオピニオンは必要だと痛感しましたよ」

     そんな村西監督は「絶対に助かると信念を持つことが大事」だと強調する。

    「私も助かると確信していたので、その間もラジオ番組に出演したんです。だから医者の余命宣告は本当に余計なお世話。余命を知ったことで逆に死期を早めかねませんからね」としみじみ語った。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2f99cee00500d8282b37acb6469ed94c523ab6f1


    【【芸能】村西とおる監督 2月に救急搬送されていた 「いつ死んでもおかしくない状態でした」 】の続きを読む

    青学大陸上競技部・原普監督
    © デイリースポーツ 青学大陸上競技部・原普監督
    原 晋(はら すすむ、1967年3月8日 - )は、陸上競技指導者(主に駅伝競走・長距離走・マラソン)・大学教員、コメンテーター・スポーツ評論家・スポーツ解説者 ・パネリスト、元陸上選手・元中国電力営業職員。妻は青学大町田寮・寮母担当の原美穂。 青山学院大学陸上競技部長距離ブロック監督(2004年4月 - )、同大学地球社会共生学部・教授(2019年4月 - )・関東学生陸上競技連盟・評議員、GMOアスリーツ・アドバイザー、埼玉医科大学・客員教授、スポーツ産業化推進議員連盟・アドバイザリーボード、アディダス・キャンペーンアンバサダー、プロ・フィッツ(ピップ)名誉監督、HLBスポーツ・顧問、バディ企画研究所・社外取締役、アスリートキャリアセンター・代表理事。


     青学大陸上部長距離の原晋監督(54)がツイッターで、27日に最終回を迎えたTBSドラマ「ドラゴン桜」で、女優・南沙良(19)が演じた東大専科の生徒、早瀬菜緒が、青学大経営学部に進学することになったことを喜び、祝福した。

     原監督は、ツイッターに「ドラゴン桜最高!青学大合格おめでとう」と祝福ツイート。ドラマ最終回をリアルタイム視聴していたのか、投稿時間は早瀬菜緒の青学合格が明らかになった時間帯の直後となっている。

     原監督の投稿には「駅伝マネージャーになって欲しい(笑)」「早瀬さんがお世話になります!」「早瀬さんが原監督のいる青学に行きますので、よろしくお願いします」とのコメントが集まっている。

     ドラマで東大を目指した早瀬菜緒は、天真爛漫ながらちゃっかりしたキャラクター。猛烈な勢いで学力をのばして共通テストも8割超の得点だったが、東大2次でふるわず、不合格に。

     しかし、全員が集まった場で「もういいかな」と浪人しての再挑戦はしないと言いだし、「私、青学の経営、受かっちゃってるんだよね。テヘッ!」と笑顔で告白。実は青学に共通テスト利用で出願したところ、合格していたと明かして、周囲はびっくり。全てにおいて生徒たちの先を見通してきた主人公の弁護士桜木建二(阿部寛)さえも「聞いてないぞ!?」と驚いた。

     早瀬菜緒らしい、ちゃっかりした行動と、青学進学にネット上は沸き「青学のほうが合ってる」「早瀬さんは東大より青学っぽい」とのコメントが多数で、「アナウンサーになってバラエティで活躍してる未来が見えるw」「青学ミスコンからのアナウンサーコース確定」と将来を予測するコメントも続いている。青学出身の女性アナウンサーは、フジテレビ・三田友梨佳アナ、TBS・江藤愛アナ、フリーで新井恵理那アナ、田中みな実アナらが揃う。

     演じた南はこれまで毎話ごとにSNSに早瀬菜緒役の写真などを投稿し、最終回を終え「あたたかいスタッフの皆さまと、心強いキャストの皆さまに支えて頂き、愛ある作品を送り出せたこと。何事にも代え難いなぁ、としみじみ。これから先もずっと誰かにそして何処かに届くと信じています。皆さまの未来が素敵なものとなりますよう。ありがとうございました」と投稿した

    青学大・原晋監督「ドラゴン桜」早瀬さん青学合格に歓喜! 駅伝マネ→女子アナ予想沸く (msn.com)



    村西 とおる(むらにし とおる、1948年9月9日 - )は、日本のAV監督、実業家。本名、草野 博美(くさの ひろみ)。福島県いわき市出身。「アダルトビデオ(AV)の帝王」、「ハメ撮りの帝王」の異名を持つ。 福島県立勿来工業高等学校卒業後、上京。


    (出典 www.atpress.ne.jp)


    日本ではタブー!「全裸監督」続編で描かれたジャニーズ幹部殴り込み事件

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/06/25(金) 08:08:56.72 ID:CAP_USER9.net

    6/25(金) 5:15
    東スポWeb

    日本ではタブー!「全裸監督」続編で描かれたジャニーズ幹部〝殴り込み事件〟

    村西とおる監督
    〝禁断のシーン〟はどう描かれるているのか?

     Netflixの大ヒット連続ドラマ「全裸監督」シーズン2の配信が24日にスタートした。

     前科7犯、借金50億円、米司法当局から懲役370年を求刑された村西とおる監督(72)の規格外の半生を描いた同作品。シーズン1では1980年代にAV界の風雲児となった同監督だが、シーズン2では真っ逆さまに転落する姿を描く。

    「全世界190か国に配信されたシーズン1は予想以上の大ヒット。海外からのすさまじい反響に、村西監督を演じた主演の山田孝之は、ハリウッドに行く必要性を感じなくなったそうです」(芸能プロ関係者)

     今回注目なのは、某大手芸能事務所との〝対決シーン〟だ。村西監督は当時、その事務所に所属する男性アイドルと〝関係〟した女性ファンをセクシー女優としてデビューさせた。すると、ブチギレた同事務所幹部がそのアイドルを連れて乗り込んできたという。

     その大手事務所はというと…。

    「ジャニーズ事務所です。さすがにドラマの中で具体名は伏せられていますけど」(同)

     村西監督に聞くと「私は怖いもの知らずですから。日本のメディアではとてもドラマ化できないでしょうね。さすがネットフリックスですね」と感心しきりだ。今回、シーズン2を迎えられたことにも「感無量でございます。愚か者の転落劇をぜひ見て」とアピールしたうえで、こうメッセージを送った。

    「終わらないコロナ禍で絶望する人もいるでしょう。でも下を見てほしい。もっともっと下。ずーっと下に私がいますから。でも、まだパンツ一丁になって必死で生きているのでございます」

     ただ「生まれ変わって、もう1度この人生やってみたい?」と聞くと「それはイヤ!」と即答した。「全裸監督」は、シーズン2も話題を集めるのは間違いない。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/29365863322ae19b66b1629376bfe20d4ba40f2e


    【【芸能】日本ではタブー! 「全裸監督」続編で描かれたジャニーズ幹部殴り込み事件】の続きを読む

    このページのトップヘ